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川崎重工業(7012)・事実再掲

報告セグメントの7区分への再編

FY2019-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q1再定義FY2023-Q32018: 220182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは当該カンパニーを基礎とした製品別を基本とするカンパニー別のセグメントから構成されており、「航空宇宙システム」、「車両」、「エネルギーソリューション&マリン」、「精密機械・ロボット」、「パワースポーツ&エンジン」、「その他」の6つを報告セグメントとしています。」

    6報告セグメントの構成を継続適用している。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、従来「モーターサイクル&エンジン」としていた報告セグメントの名称を「パワースポーツ&エンジン」に変更しています。なお、当該変更は報告セグメントの名称変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    事業戦略との整合性を目的に、報告セグメント名を「モーターサイクル&エンジン」から「パワースポーツ&エンジン」へ変更した。区分名称のみの変更で、セグメント情報への影響はない。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品別を基本とするカンパニー制を採用しており、各カンパニーは、委譲された権限の下、国内及び海外における事業活動を展開しています。従って、当社グループは当該カンパニーを基礎とした製品別を基本とするカンパニー別のセグメントから構成されており、「航空宇宙システム」、「車両」、「エネルギーソリューション&マリン」、「精密機械・ロボット」、「モーターサイクル&エンジン」、「その他事業」の6つを報告セグメントとしています。」

    エネルギーソリューション&マリンを含む6報告セグメントを継続適用している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいています。」

    エネルギーソリューション&マリンを含む6報告セグメントへの変更を第3四半期累計期間でも継続適用している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいています。」

    第1四半期からの6報告セグメントへの変更を第2四半期累計期間でも継続適用し、前年同期比較も変更後区分で表示した。
  6. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントの「エネルギー・環境プラント」と「船舶海洋」を統合し、「エネルギーソリューション&マリン」としています。それにより、「航空宇宙システム」、「車両」、「エネルギーソリューション&マリン」、「精密機械・ロボット」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他事業」に報告セグメントを変更しています。」

    従来の7報告セグメントからエネルギー・環境プラントと船舶海洋を統合した6区分へ変更した。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「船舶海洋」、「車両」、「航空宇宙」、「ガスタービン・機械」、「プラント・環境」、「モーターサイクル&エンジン」、「精密機械」及び「その他」から、「航空宇宙システム」、「エネルギー・環境プラント」、「精密機械・ロボット」、「船舶海洋」、「車両」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他」に変更しています。」

    7報告セグメントへの再編を第1四半期でも継続適用。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「船舶海洋」、「車両」、「航空宇宙」、「ガスタービン・機械」、「プラント・環境」、「モーターサイクル&エンジン」、「精密機械」及び「その他」から、「航空宇宙システム」、「エネルギー・環境プラント」、「精密機械・ロボット」、「船舶海洋」、「車両」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他」に変更しています。」

    第1四半期からの7報告セグメントへの変更を第2四半期累計期間でも継続適用。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、事業環境の変化に対応しKawasaki-ROIC経営を一層深化させていくため、カンパニーの改編を行いました。これに伴い事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「船舶海洋」「車両」「航空宇宙」「ガスタービン・機械」「プラント・環境」「モーターサイクル&エンジン」「精密機械」「その他事業」から、「航空宇宙システム」「エネルギー・環境プラント」「精密機械・ロボット」「船舶海洋」「車両」「モーターサイクル&エンジン」「その他事業」に変更しています。」

    7報告セグメントへの再編を通期のセグメント情報でも継続適用し、ROIC経営深化とカンパニー改編との関係を明示した。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「船舶海洋」、「車両」、「航空宇宙」、「ガスタービン・機械」、「プラント・環境」、「モーターサイクル&エンジン」、「精密機械」及び「その他」から、「航空宇宙システム」、「エネルギー・環境プラント」、「精密機械・ロボット」、「船舶海洋」、「車両」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他」に変更しています。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。」

    第1四半期からの7報告セグメントへの変更を継続して使用し、前年同期比較も変更後区分で表示。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「船舶海洋」、「車両」、「航空宇宙」、「ガスタービン・機械」、「プラント・環境」、「モーターサイクル&エンジン」、「精密機械」及び「その他」から、「航空宇宙システム」、「エネルギー・環境プラント」、「精密機械・ロボット」、「船舶海洋」、「車両」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他」に変更しています。」

    第1四半期からの7報告セグメントへの変更を継続して使用し、前年同期比較も変更後区分で表示。
  12. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「船舶海洋」、「車両」、「航空宇宙」、「ガスタービン・機械」、「プラント・環境」、「モーターサイクル&エンジン」、「精密機械」及び「その他」から、「航空宇宙システム」、「エネルギー・環境プラント」、「精密機械・ロボット」、「船舶海洋」、「車両」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他」に変更しています。」

    報告セグメントを従来の8区分から、航空宇宙システム、エネルギー・環境プラント、精密機械・ロボット等の7区分へ変更。
一緒に動いた変遷

「中国の建機・ロボット市場の在庫調整・投資延期」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1中国の建機・ロボット市場の在庫調整・投資延期2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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