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カナデビア(7004)・リスク対処

地震・台風・パンデミック等の災害リスク

FY2017に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q1対処FY2023 – FY20262017: 220172018: 320182019: 420192020: 020202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中66社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの403件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「安全確保や当社グループが担う社会インフラの運転継続のための対策を講じるとともに、すべての拠点にBCPを整備したうえで、計画的に要員のバックアップ体制整備や設備の代替手段確保を推進する。また、サプライヤーの災害対策状況を順次調査・評価し、結果に応じて代替調達先の確保等の対策を検討する。」

    災害リスクへの対応は、主要拠点のBCP・訓練から全拠点のBCP、要員・設備の代替手段、サプライヤー評価へ拡張されている。
  2. FY2023対処有価証券報告書

    「当社グループは、地震、台風、パンデミック等の各種災害による損害を最小限に抑えるため、国内主要拠点における事業継続計画を策定し、定期的に訓練を実施する等有事の対応力強化に努めるとともに、緊急時に役職員(家族を含む)の安否を確認するための「安否確認システム」を導入・運用している」

    災害リスクへの対応が、BCP・訓練に加えて安否確認システムの導入・運用へ具体化している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度における災害による損失の内容は、2018年9月に発生した台風21号による資産の滅失損及び原状回復費用等である。」

    従来リスクとして記載していた災害について、2018年9月の台風21号による資産滅失損および原状回復費用等が実際に発生し、災害による損失870百万円を計上した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地震・台風・パンデミック等の災害リスクについて、重要な変更がないとしている。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、地震、台風、パンデミック等の各種災害による損害を最小限に抑えるため、事業継続計画の策定、点検や訓練の実施、緊急時連絡体制の整備等に取り組んでいるが、これらの災害による人的・物的被害の発生等により、当社グループの業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性がある。」

    自然災害・パンデミックによる人的・物的被害の可能性と、BCP・訓練・緊急連絡体制による対応を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外現地事業・継続的事業・新製品新事業の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外現地事業・継続的事業・新製品新事業の拡大2回
  3. 2「技術立社」による高付加価値化2回
  4. 3収益力・事業規模・財務体質の強化2回
  5. 4機械部門の構造改革2回
  6. 5ポートフォリオ・マネジメントによる事業選択と集中2回
  7. 6M&A・受注案件のリスク管理と品質管理体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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