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三井E&S(7003)・事実年度受注高の減少継続直近の決算説明資料(2026-08-03)では「対処」

受注高の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

32記載
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1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03対処決算説明資料

    「受注高は、良好な事業環境を背景に増加」

    前年度に続いていた受注高の減少から転じ、2026年度第1四半期の受注高は888億円から1,050億円へ増加している。
  2. FY2026年度受注高の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度と比べて1,058億95百万円減少(△25.1%)の3,158億4百万円となりました。」

    前年度の受注高増加から転じた減少が中間期に続き年度ベースでも継続し、受注高は25.1%減少した。
  3. FY2026-H1中間受注高の前年同期比減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の受注高は、前年同期と比べて246億74百万円減少(△14.5%)の1,459億78百万円となりました。」

    前年度の受注高増加から転じ、前年同期に大型エンジンを複数基一括受注した反動などにより、当中間期の受注高は14.5%減少した。
  4. FY2025年度受注高の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度と比べて847億12百万円増加(+25.1%)の4,216億99百万円となりました。」

    前年度から続く受注高の前年同期比増加が年度ベースでも継続し、増加率は25.1%となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の受注高は、前年同期と比べて158億19百万円増加(+10.2%)の1,706億52百万円となりました。」

    前年度第3四半期累計から続く受注高の前年同期比増加を維持し、増加率は10.2%となった。
  6. FY2024-Q3受注高の前年同期比増加への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて138億82百万円増加(+6.5%)の2,279億2百万円となりました。」

    第2四半期累計では前年同期比0.5%減少だった受注高が、第3四半期累計では6.5%増加へ転じた。
  7. FY2024-Q2受注高減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて7億40百万円減少(△0.5%)の1,548億33百万円となりました。」

    受注高の前年同期比減少は続いたが、前年度第2四半期の57.3%減少および当年度第1四半期の12.9%減少から、減少率は0.5%まで縮小した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて137億88百万円減少(△12.9%)の927億96百万円となりました。」

    前年度に続き、受注高は前年同期比で減少した。
  9. FY2023年度受注高の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度と比べて1,887億38百万円減少(△36.9%)の3,223億51百万円となりました。」

    受注高は前期比36.9%減少した。海洋開発セグメントの連結除外が著しい変動の主因として説明されている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて2,188億93百万円減少(△50.6%)の2,140億19百万円となりました。」

    受注高の前年同期比減少が継続している。減少幅は2,188億93百万円、減少率は50.6%となった。
  11. FY2023-Q2受注高の前年同期比減少への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて2,085億86百万円減少(△57.3%)の1,555億73百万円となりました。」

    前年同期比増加だった前年度第2四半期から転じ、受注高は57.3%減少した。MODECの連結除外等が全体の減少に影響している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて102億79百万円増加(+10.7%)の1,065億84百万円となりました。」

    受注高は前年同期比増加を継続し、1,065億84百万円、増加率10.7%となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、海洋開発セグメントにおいてFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)建造プロジェクトの新規受注等により前年同期と比べて638億25百万円増加の4,329億13百万円となりました。」

    海洋開発のFPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高の前年同期比増加が継続している。
  14. FY2022-Q2受注高の前年同期比増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、海洋開発セグメントにおいてFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)建造プロジェクトの新規受注等により前年同期と比べて513億51百万円増加の3,641億60百万円となりました。」

    前年度第2四半期の前年同期比減少から転じ、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により受注高が513億51百万円増加した。
  15. FY2022-Q1受注高の前年同期比大幅減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて1,565億11百万円減少(△61.9%)の963億5百万円となりました。」

    前年度第1四半期の前年同期比増加から転じた後、受注高の前年同期比減少が続き、減少幅は1,565億11百万円、61.9%となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて2,028億61百万円減少の3,690億87百万円となりました。」

    受注高の前年同期比減少が第3四半期累計でも継続している。
  17. FY2021-Q2受注高の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて1,821億98百万円減少の3,128億8百万円となりました。」

    第1四半期の前年同期比増加から転じ、受注高は前年同期比で1,821億98百万円減少した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて1,502億2百万円増加(+146.4%)の2,528億16百万円となりました。」

    前年度後半から続く受注高の前年同期比増加を、第1四半期にも開示している。
  19. FY2020受注高の年度増加有価証券報告書

    「受注高は9,968億48百万円(前年同期比+40.4%)」

    前年同期比減少から増加へ転じていた受注高について、当年度も大型プロジェクト受注により40.4%増加し、年度ベースで9,968億48百万円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて1,976億1百万円増加の5,719億49百万円となりました。」

    受注高の前年同期比増加が第3四半期累計でも継続している。
  21. FY2020-Q2受注高の前年同期比増加への転換継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて2,490億92百万円増加の4,950億7百万円となりました。」

    前四半期の前年同期比減少から転じた受注高の増加が、第2四半期累計でも継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて319億97百万円減少の1,026億14百万円となりました。」

    前四半期に続き、受注高の前年同期比減少を開示している。
  23. FY2019-Q3受注高の前年同期比減少への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて278億98百万円減少の3,743億47百万円となりました。」

    前四半期まで続いていた受注高の前年同期比増加から転じ、前年同期比で減少した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて101億34百万円増加の2,576億34百万円となりました。」

    前年度後半から続く受注高の前年同期比増加を、第2四半期累計期間にも開示している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて271億97百万円増加の1,346億11百万円となりました。」

    前年度後半から続いていた受注高の前年同期比増加を、当第1四半期にも開示している。
  26. FY2018受注高の大幅増加有価証券報告書

    「受注高は1兆1,606億62百万円(前年同期比+124.7%)」

    前年同期比減少が続いていた受注高は、三井海洋開発の大型プロジェクト受注などにより、1兆1,606億62百万円へ大幅に増加した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて1,098億57百万円増加の4,022億46百万円となりました。」

    受注高の前年同期比増加を引き続き開示している。
  28. FY2018-Q2受注高の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて752億80百万円増加の2,475億円となりました。」

    これまで続いていた受注高の前年同期比減少から転じ、前年同期比752億80百万円増加となった。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて39億72百万円減少の1,074億14百万円となりました。」

    受注高の前年同期比減少を引き続き開示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて1,248億28百万円減少の2,923億88百万円となりました。」

    受注高の前年同期比減少を引き続き開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて393億78百万円減少の1,722億19百万円となりました。」

    受注高の前年同期比減少を引き続き開示している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて140億65百万円減少の1,113億86百万円となりました。」

    四半期受注高の前年同期比減少を、連結業績の事実として記載している。
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