Komori
三井E&S(7003)・目標再掲

MES Group 2025 Visionと社会に価値をつくりだすエンジニアリングチーム

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q1再定義FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
MES Group 2025 Visionによるマリンエンジニアリングでの社会課題解決1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2030年までに、マリンの領域を軸に、脱炭素社会の実現と、人口縮小社会の課題解決を目指す。」

    2030年までにマリン領域を軸として脱炭素社会と人口縮小社会の課題解決を目指すビジョンを継続している。
  2. 2026-05-25再掲経営計画

    「当社グループが 2030 年に目指す姿へ向けて持続的な成長をしていくため、必要な事業投資を進めるとともに、適正な配当政策による株主還元を行い、株主資本コストと負債コストのバランスを意識し企業価値向上に努めてまいります。」

    2030年に向けて、マリンを軸とした脱炭素社会の実現と人口縮小社会の課題解決を目指す方向を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「本計画では、2030年に目指す姿へ向けて中核事業のさらなる成長と新規事業の拡大への事業投資を進めるとともに、適正な配当政策による株主還元を行い、株主資本コストと負債コストのバランスを意識し企業価値向上に努めてまいります。」

    2030年に目指す姿に向け、中核事業の成長、新規事業の拡大、事業投資および株主還元を進める方向を継続している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「2030年までに、マリンの領域を軸に、脱炭素社会の実現と、人口縮小社会の課題解決を目指す。」

    MES Group 2025 Visionの従来のありたい姿から、2030年を期限とするマリン領域、脱炭素、人口縮小社会対応を軸とした新しいビジョンへ再定義している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、17中計(2017年4月から2020年3月までの経営計画)の最終年度にあたり、当社グループが目指す将来像や方向性、2025年度までの今後の7年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」の達成に向けて」

    MES Group 2025 Visionを2025年度までの会社のあり方を示す長期ビジョンとして、17中計最終年度にも継続して位置付けている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」の達成に向けて」

    MES Group 2025 Visionを今後10年間の会社のあり方を示す長期ビジョンとして継続して位置付けている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、17中計(2017年4月から2019年3月までの経営計画)の中間年にあたり、当社グループが目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」の達成に向けて」

    MES Group 2025 Visionを今後10年間の将来像として、17中計の中間年においても達成目標として位置付けている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」の達成に向けて」

    MES Group 2025 Visionを長期的な将来像として引き続き位置付けている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「この「MES Group 2025 Vision」では、「三井造船グループは、社会に価値をつくりだすエンジニアリングチームへ」をありたい姿とし」

    MES Group 2025 Visionのありたい姿を「社会に価値をつくりだすエンジニアリングチーム」と明示し、17中計をその達成に向けたファーストステップとして継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、平成28年2月10日に公表した当社が目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」をスタートさせており、その達成に向けたファーストステップとして、平成29年2月7日に「2017年度中期経営計画(17中計)」を策定、公表しております。」

    MES Group 2025 Visionと、その達成に向けたファーストステップである17中計を継続して位置付けている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年2月10日に公表した当社が目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」をスタートさせており、その達成に向けたファーストステップとして、平成29年2月7日に「2017年度中期経営計画(17中計)」を策定、公表しております。」

    MES Group 2025 Visionと、そのファーストステップである17中計を引き続き長期・中期の計画体系として示している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、本年11月に創業100周年を迎えるにあたり、平成28年2月10日に公表した当社が目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」をスタートさせており、その達成に向けたファーストステップとして、平成29年2月7日に「2017年度中期経営計画(17中計)」を策定、公表しております。」

    長期ビジョンの達成に向けたファーストステップとして17中計を策定・公表し、実行計画を具体化している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、本年11月に創立100周年を迎えるにあたり、平成28年2月10日に公表したこれからの将来像や方向性、会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」を当期よりスタートさせています。」

    MES Group 2025 Visionを当期から開始したことを明記し、長期ビジョンを継続して前面に出している。新たな実行組織の設置は前四半期ですでに記載されている。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月1日に、従来の事業本部の枠を超えて新事業の創出を担う組織として「企画本部」を新設しました。同本部は企画機能強化を図るため、経営企画部、海洋事業推進部及び営業推進部を束ねたもので、2025 Visionの事業領域ベースでの事業創出とその実現への推進力の強化を図ります。」

    2025 Visionの実現に向け、事業本部の枠を超えた新事業創出組織の新設という具体的な実行段階を示している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これからの将来像や方向性、会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」を公表いたしました。」

    平成28年2月10日に長期ビジョンを公表し、2025年を冠した将来像を示している。
一緒に動いた変遷

「持続的成長と収益安定性を兼ね備えた事業ポートフォリオの実現」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1持続的成長と収益安定性を兼ね備えた事業ポートフォリオの実現2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井E&Sの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
MES Group 2025 Visionと社会に価値をつくりだすエンジニアリングチーム|三井E&S(7003)の変遷 | Komori