三井E&S(7003)・事実達成
エンジニアリング事業本部を含む役員・執行役員の担当変更
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
執行役の退任・管掌変更を含む役員異動178社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当社の取締役会は取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名及び監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)の計7名で構成されております。」
前年度に変更予定として示していた少数精鋭の取締役会構成について、取締役7名、うち社外取締役3名の体制を現在の構成として開示している。 - FY2025取締役会の縮小と社外取締役構成の変更予定有価証券報告書
「当該議案が承認可決されると、取締役7名のうち社外取締役は3名(監査等委員である取締役3名)となる予定であります。」
定時株主総会後の取締役を7名、社外取締役を3名とする構成変更を予定として開示している。 - FY2023事業持株会社体制の役員・執行体制有価証券報告書
「また、取締役会の重要な意思決定・監督機能の強化及び業務執行の効率化を図るために執行役員制度を導入しており、取締役会にて選任された執行役員へ業務執行に関する権限を委譲し、最高経営責任者(CEO)及び財務統括責任者(CFO)の統括の下、コーポレート部門担当取締役及び事業部門担当取締役の指示に基づき、執行役員は担当業務を遂行しております。」
事業持株会社体制への移行後、CEO・CFOの統括と執行役員への権限委譲を組み合わせた業務執行体制を開示している。 - FY2020-Q3CEO・COO等の役職変更有価証券報告書
「代表取締役社長 CEO、エンジニアリング事業管理室及び監査部担当 代表取締役社長 COO、エンジニアリング事業管理室及び監査部担当 岡 良一 2020年 1 月 1日」
提出後の役員異動として、代表取締役社長の肩書がCOOからCEOへ変更され、エンジニアリング事業管理室および監査部の担当を継続している。また、前代表取締役会長CEOは取締役となった。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、2018年4月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、執行役員制度を廃止いたしました。」
従来の役員・執行役員の担当変更の開示から、持株会社体制への移行に伴う執行役員制度の廃止という新体制への再編に変わっている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。」
取締役・執行役員について、エンジニアリング事業本部の管掌・本部長の変更、企画本部長やCISOの担当継続・変更、各事業本部の副本部長等の配置変更を開示している。四半期報告書提出日までには、三井造船特機エンジニアリング株式会社代表取締役社長への異動なども記載している。