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KOA(6999)・施策前進

外部研究機関との連携強化と北九州研究所の開設

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3引き上げFY2018再掲FY2019 – FY20222016: 320162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「現在、研究開発の人員増加や環境整備のために、2024年8月竣工に向けて新しい研究開発拠点の建設を進めており、今後もより積極的に研究開発に力を入れていきます。」

    研究開発人員の増加・環境整備に向け、新研究開発拠点の建設が2024年8月竣工予定の具体的な実施段階に進んでいる。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「産・学・官の連携では、近年のコンピュータ技術を取り入れ、将来必要とされる新材料や新技術の開発を加速したり、製品開発のリードタイム短縮のために新たなシミュレーション技術を構築するなど、積極的な技術開発を進めています。そして、国内だけでなく海外の研究機関とも共同研究をおこなっています。」

    国内外の研究機関との共同研究、新材料・新技術開発、シミュレーション技術の構築を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「そして、国内だけでなく海外の研究機関とも共同研究を行い、未来の新事業創出に向けた研究開発に注力し、将来の市場の要求にタイムリーに価値のある新製品を提案できるよう、先行投資を積極的に行っていきます。」

    国内外の研究機関との共同研究および先行投資による新材料・新技術開発を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「そして、国内だけでなく海外の大学や研究機関とも共同研究を行い、未来の新事業創出に向けた研究開発に注力し、将来の市場の要求にタイムリーに新製品を提案できるよう、先行投資を積極的に行っていきます。」

    国内外の大学・研究機関との共同研究および先行投資による新材料・新技術開発を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「産・学・官の連携では、将来必要とされる新材料や新技術の開発に積極的に取り組んでいます。国内だけでなく海外の大学や研究機関とも共同研究を行い、未来の新事業創出に向けた研究開発に注力し、将来お客様の要求にタイムリーに新製品を提供できるよう、先行投資を積極的に行っていきます。」

    国内外の大学・研究機関との共同研究と先行投資による新材料・新技術開発を継続している。
  6. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「北九州研究所においては研究員を増強し、水晶素子を使った傾斜センサなどの研究開発に加え、近隣大学との共同研究による新たなセンサ素子の研究開発に着手します。今後は国内だけでなく海外の大学や研究機関とも共同研究を行い新製品創出のための研究開発に注力するなど、将来に向けた先行投資を積極的に行っていきます。」

    北九州研究所の研究員増強、近隣大学との共同研究に加え、海外大学・研究機関との共同研究まで連携範囲を広げる方針を示している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今後もますます高度化する市場の品質・性能・機能要求に十分対応できる体制を整え、先進技術を持つ外部機関との連携強化により、付加価値の高い製品開発・研究開発活動を進めてまいります。」

    外部機関との連携強化を通じて高付加価値製品・研究開発を進める方針を再掲している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後もますます高度化する市場の品質・性能・機能要求に十分対応できる体制を整え、先進技術を持つ外部機関との連携強化により、付加価値の高い製品開発・研究開発活動を進めてまいります。」

    外部機関との連携強化を通じた高付加価値製品・研究開発の方針を再掲している。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今後もますます高度化する市場の品質・性能・機能要求に十分対応できる体制を整え、先進技術を持つ外部機関との連携強化により、付加価値の高い製品開発・研究開発活動を進めてまいります。」

    外部機関との連携強化を通じた高付加価値製品・研究開発の方針を再掲している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年4月15日には、福岡県北九州市の北九州学術研究都市に“北九州研究所”を開設しました。」

    北九州研究所の開設と、研究会・研究機関とのネットワーク構築を通じた新製品・新ビジネス創出の取り組みを記載。
一緒に動いた変遷

「安定的・持続的な配当水準の向上」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1安定的・持続的な配当水準の向上2回
  3. 2品質・新製品・量産設備への設備投資計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KOAの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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