トップノッチ経営によるコンデンサ・NECST事業の競争力向上
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「価値ある製品を創造し、明るい未来社会づくりに貢献します。より良い地球環境の実現に努め、倫理的・社会的責任を果たすとともに、顧客・株主・従業員をはじめ全ての人々を大切に、企業価値の最大化を目指して、誠心誠意をもって「考働(※)」します。」を経営理念に掲げ、「モノづくりからコトづくり」「製造業から創造業への変革」の実践と、「品質、コスト、納期、サービス、技術」などあらゆる面で最上級を目指すトップノッチ経営を打ち出し、積極的な成長戦略を展開し、企業価値の向上を図ります。」
トップノッチ経営を、「モノづくりからコトづくり」「製造業から創造業への変革」と併せた成長戦略として継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、「価値ある製品を創造し、明るい未来社会づくりに貢献します。より良い地球環境の実現に努め、倫理的・社会的責任を果たすとともに、顧客・株主・従業員をはじめ全ての人々を大切に、企業価値の最大化を目指して、誠心誠意をもって「考働(※)」します。」を経営理念に掲げ、「モノづくりからコトづくり」「製造業から創造業への変革」の実践と、「品質、コスト、納期、サービス、技術」などあらゆる面で最上級を目指すトップノッチ経営を打ち出し、積極的な成長戦略を展開し、企業価値の向上を図ります。」
従来のトップノッチ経営に、「モノづくりからコトづくり」「製造業から創造業への変革」という事業変革の枠組みを加えて位置付けている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コア事業であるコンデンサ事業およびNECST事業について、「品質、コスト、納期、サービス、技術」などあらゆる面で最上級を目指すトップノッチ経営を打ち出し、積極的な成長戦略を展開し、さらなる企業価値の向上を図っていきます。」
コンデンサ事業・NECST事業について、品質、コスト、納期、サービス、技術の全方位で最上級を目指すトップノッチ経営を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「顧客ニーズがますます高度化・多様化するなかにあって当社は、コア事業であるコンデンサ事業およびNECST(Nichicon Energy Control System Technology)事業について、「品質、コスト、納期、サービス、技術」などあらゆる面で最上級を目指すトップノッチ経営を打ち出し、積極的な成長戦略を展開し、さらなる企業価値の向上を図ってまいります。」
コンデンサ事業とNECST事業について、品質・コスト・納期・サービス・技術の全方位で最上級を目指すトップノッチ経営を成長戦略として初めて明示している。