減収減益となった連結業績
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。
- FY2026年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は169,724百万円と前期比3.4%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は6,456百万円と前期比24.1%の増益、経常利益は8,326百万円と前期比10.9%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は6,310百万円と前期比7.4%の増益となりました。」
年度売上高は169,724百万円で減収となった一方、営業利益6,456百万円、経常利益8,326百万円、親会社株主帰属当期純利益6,310百万円はいずれも増益となった。 - FY2026-H1半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は80,732百万円と前年同期比4.5%の減収となりました。また利益につきましては、営業利益は1,541百万円と前年同期比12.3%の減益、経常利益は2,353百万円と前年同期比24.2%の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は1,620百万円と前年同期比60.1%の減益となりました。」
当中間連結会計期間は売上高80,732百万円、営業利益1,541百万円、経常利益2,353百万円、親会社株主帰属中間純利益1,620百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2025年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は175,751百万円と前期比3.2%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は5,203百万円と前期比41.6%の減益、経常利益は7,511百万円と前期比34.2%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は、5,877百万円と前期比28.8%の減益となりました。」
年度売上高175,751百万円、営業利益5,203百万円、経常利益7,511百万円、親会社株主帰属当期純利益5,877百万円となり、前年度の過去最高水準から減収減益となった。 - FY2025-H1半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は84,507百万円と前年同期比8.7%の減収となりました。また利益につきましては、営業利益は1,757百万円と前年同期比69.1%の減益、経常利益は3,102百万円と前年同期比59.2%の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は4,061百万円と前年同期比32.9%の減益となりました。」
当中間連結会計期間は売上高84,507百万円、営業利益1,757百万円、経常利益3,102百万円、親会社株主に帰属する中間純利益4,061百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2024年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は181,643百万円と前期比1.7%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は8,904百万円と前期比29.8%の減益、経常利益は11,407百万円と前期比25.3%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は、8,253百万円と前期比5.6%の増益となり過去最高を更新しました。」
年度売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主帰属当期純利益は8,253百万円、前期比5.6%増となり過去最高を更新した。 - FY2024-Q3四半期・累計業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は138,751百万円と前年同期比1.1%の増収となり過去最高を更新しました。また利益につきましては、営業利益は7,946百万円と前年同期比18.1%の減益、経常利益は9,770百万円と前年同期比18.3%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,005百万円と前年同期比26.5%の増益となり過去最高を更新しました。」
第3四半期連結累計期間は売上高138,751百万円で過去最高を更新した。営業利益・経常利益は減益となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は8,005百万円、前年同期比26.5%増で過去最高を更新した。 - FY2024-Q2半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は92,555百万円と前年同期比5.6%の増収となり過去最高を更新しました。また利益につきましては、営業利益は5,689百万円と前年同期比4.3%の減益、経常利益は7,608百万円と前年同期比11.4%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,052百万円と前年同期比2.2倍の増益となり過去最高を更新しました。」
第2四半期連結累計期間は売上高92,555百万円で過去最高を更新した。営業利益・経常利益は減益となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は6,052百万円、前年同期比2.2倍で過去最高を更新した。 - FY2024-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は44,910百万円と前年同期比9.5%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は2,284百万円と前年同期比9.7%の減益、経常利益は3,504百万円と前年同期比13.3%の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,409百万円と前年同期比5.0%の減益となりました。」
当第1四半期は売上高44,910百万円、前年同期比9.5%増となった一方、営業利益2,284百万円、経常利益3,504百万円、親会社株主帰属四半期純利益3,409百万円はいずれも前年同期比減益となった。 - FY2023年度の過去最高更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は184,725百万円と前期比29.9%の増収となり過去最高を更新しました。また、利益につきましては、営業利益は12,676百万円と前期比97.2%の増益、経常利益は為替差益を1,730百万円計上し15,263百万円と前期比77.6%の増益となり過去最高を更新しました。」
年度売上高184,725百万円、営業利益12,676百万円、経常利益15,263百万円となり、売上高と経常利益が過去最高を更新した。 - FY2023-Q3四半期・累計の過去最高更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は137,272百万円と前年同期比33.6%の増収となり過去最高を更新しました。当第3四半期連結会計期間の売上高は49,643百万円となり四半期ベースでも過去最高を更新しました。また利益につきましては、当第3四半期連結累計期間の営業利益は9,700百万円と前年同期比2.7倍の増益となり過去最高を更新し、当第3四半期連結会計期間では3,753百万円となり四半期ベースでも過去最高を更新しました。当第3四半期連結累計期間の経常利益は11,960百万円と前年同期比2.4倍の増益となり過去最高を更新しました。当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は6,326百万円と前年同期比23.6%の増益となり、過去最高を更新しました。」
第3四半期累計期間の売上高137,272百万円、営業利益9,700百万円、経常利益11,960百万円、親会社株主帰属四半期純利益6,326百万円を計上し、各指標で過去最高を更新した。四半期会計期間でも売上高・営業利益が過去最高となった。 - FY2023-Q2半期・四半期の過去最高更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は87,628百万円と前年同期比34.7%の増収となり過去最高を更新しました。当第2四半期連結会計期間の売上高は46,614百万円となり四半期ベースでも過去最高を更新しました。また利益につきましては、当第2四半期連結累計期間の営業利益は5,947百万円と前年同期比3.4倍の増益となり、当第2四半期連結会計期間では3,418百万円となり四半期ベースで過去最高を更新しました。当第2四半期連結累計期間の経常利益は8,591百万円と前年同期比3.4倍の増益となり過去最高を更新し、当第2四半期連結会計期間では4,547百万円となり四半期ベースでも過去最高を更新しました。当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は2,798百万円と前年同期比18.5%の増益となりました。」
第2四半期累計期間の売上高87,628百万円、営業利益5,947百万円、経常利益8,591百万円を計上し、売上高・営業利益・経常利益で過去最高を更新した。四半期会計期間でも売上高・営業利益・経常利益が過去最高となった。 - FY2023-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は41,014百万円と前年同期比31.5%の増収となり四半期ベースで過去最高を更新しました。また利益につきましては、営業利益は2,528百万円と前年同期比4.0倍の増益、経常利益は4,044百万円と前年同期比3.8倍の増益となり過去最高を更新し、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,589百万円と前年同期比3.8倍の増益となり過去最高を更新しました。」
第1四半期の売上高は41,014百万円、営業利益2,528百万円、経常利益4,044百万円、親会社株主帰属四半期純利益3,589百万円となり、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が四半期ベースで過去最高を更新した。 - FY2022年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は142,198百万円と前期比22.5%の増収となり過去最高を更新しました。また、利益につきましては、営業利益は6,427百万円と前期比4.1倍の増益、経常利益は為替差益を1,332百万円計上し8,594百万円と前期比2.9倍の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は7,902百万円と前期比4.6倍の増益となり過去最高を更新しました。」
年度売上高142,198百万円、営業利益6,427百万円、親会社株主帰属当期純利益7,902百万円となり、売上高と当期純利益が過去最高を更新した。 - FY2022-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 102,760百万円と前年同期比21.8%の増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は 3,655百万円と前年同期比3.8倍の増益、経常利益は 5,021百万円と前年同期比2.5倍の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は 5,117百万円と前年同期比4.9倍の増益となりました。」
当第3四半期連結累計期間は売上高102,760百万円、営業利益3,655百万円、経常利益5,021百万円、親会社株主帰属四半期純利益5,117百万円となり、増収増益となった。 - FY2022-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は65,075百万円と前年同期比21.4%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は1,739百万円と前年同期比2.9倍の増益、経常利益は2,551百万円と前年同期比91.3%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,361百万円と前年同期比3.6倍の増益となりました。」
当第2四半期連結累計期間は売上高65,075百万円、営業利益1,739百万円、経常利益2,551百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,361百万円となり、増収増益となった。 - FY2022-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は31,195百万円と前年同期比24.6%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は636百万円と前年同期比2.3倍の増益、経常利益は1,072百万円と前年同期比26.6%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は953百万円と前年同期比66.3%の増益となりました。」
当第1四半期は売上高31,195百万円、営業利益636百万円、経常利益1,072百万円、親会社株主帰属四半期純利益953百万円となり、増収増益となった。 - FY2021年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は116,073百万円と前期比3.0%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は1,573百万円と前期比38.3%の減益、経常利益は3,015百万円と前期比16.7%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,703百万円と前期比39.4%の減益となりました。」
年度売上高は116,073百万円、営業利益1,573百万円、経常利益3,015百万円、親会社株主帰属当期純利益1,703百万円となり、減収減益となった。 - FY2021-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は84,361百万円と前年同期比6.9%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は953百万円と前年同期比57.2%の減益、経常利益は1,976百万円と前年同期比39.6%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は新型コロナウイルス感染症による損失469百万円を特別損失に計上したことなどにより1,045百万円と前年同期比59.9%の減益となりました。」
当第3四半期連結累計期間は売上高84,361百万円、営業利益953百万円、経常利益1,976百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,045百万円となり、減収減益となった。 - FY2021-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は53,600百万円と前年同期比10.4%の減収となりました。また利益につきましては、営業利益は608百万円と前年同期比69.0%の減益、経常利益は1,333百万円と前年同期比48.5%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は新型コロナウイルス感染症による関連損失469百万円を特別損失に計上したことなどにより650百万円と前年同期比69.1%の減益となりました。」
当第2四半期連結累計期間は売上高53,600百万円、営業利益608百万円、経常利益1,333百万円、親会社株主帰属四半期純利益650百万円となり、減収減益となった。 - FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は25,029百万円と前年同期比14.4%の減収となりました。また利益につきましては、営業利益は279百万円と前年同期比59.1%の減益、経常利益は847百万円と前年同期比20.2%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は 新型コロナウイルス感染症による関連損失350百万円を特別損失に計上したことなどにより 573百万円と前年同期比38.7%の減益となりました。」
当第1四半期は売上高25,029百万円、営業利益279百万円、経常利益847百万円、親会社株主帰属四半期純利益573百万円となり、減収減益となった。新型コロナウイルス感染症関連損失350百万円も計上している。 - FY2020年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は119,675百万円と前期比2.6%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は2,549百万円と前期比53.4%の減益、経常利益は為替差益が388百万円発生し3,621百万円と前期比49.2%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,812百万円となりました。」
年度売上高は119,675百万円、営業利益は2,549百万円で減収減益となった。一方、親会社株主帰属当期純利益は2,812百万円となり、前年度の損失から黒字化した。 - FY2020-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は90,634百万円と前年同期比0.7%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は2,227百万円と前年同期比46.1%の減益、経常利益は為替差益が394百万円発生し3,274百万円と前年同期比42.7%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,607百万円(前年同期は7,499百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
当第3四半期連結累計期間は売上高90,634百万円、営業利益2,227百万円、経常利益3,274百万円となり、前年同期比で減収減益となった。一方、親会社株主帰属四半期純利益は2,607百万円となり、前年同期の純損失から黒字となった。 - FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は59,813百万円と前年同期比0.1%の減収となりました。また利益につきましては、営業利益は1,963百万円と前年同期比14.6%の減益、経常利益は2,590百万円と前年同期比29.3%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,102百万円と前年同期比221.0%の増益となりました。」
売上高は59,813百万円で0.1%減収、営業利益は1,963百万円で14.6%減益、経常利益は2,590百万円で29.3%減益となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は2,102百万円で221.0%増益となった。 - FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は29,226百万円と前年同期比1.2%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は683百万円と前年同期比17.3%の減益、経常利益は1,062百万円と前年同期比36.7%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は934百万円と前年同期比18.9%の減益となりました。」
当第1四半期は売上高29,226百万円、前年同期比1.2%増となった一方、営業利益683百万円、経常利益1,062百万円、親会社株主帰属四半期純利益934百万円はいずれも前年同期比減益となった。 - FY2019-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は91,300百万円と前年同期比7.0%の増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は4,133百万円と前年同期比9.7%の減益、経常利益は為替差益が739百万円発生し5,718百万円と前年同期比1.6%の増益、親会社株主に帰属する四半期純損失は投資有価証券売却益863百万円、独占禁止法関連損失12,683百万円を計上したことなどにより、7,499百万円(前年同期は757百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は91,300百万円、前年同期比7.0%増となった。営業利益は4,133百万円で9.7%減、経常利益は5,718百万円で1.6%増となった一方、独占禁止法関連損失12,683百万円などにより親会社株主帰属四半期純損失7,499百万円を計上した。 - FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は59,883百万円と前年同期比5.0%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は2,300百万円と前年同期比21.7%の減益、経常利益は3,666百万円と前年同期比3.4%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は655百万円(前第2四半期連結累計期間は2,149百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は59,883百万円、前年同期比5.0%増となった。営業利益は2,300百万円で21.7%減益、経常利益は3,666百万円で3.4%増益、親会社株主帰属四半期純利益は655百万円となった。 - FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は28,873百万円と前年同期比7.1%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は826百万円と前年同期比23.0%の減益、経常利益は為替差益が591百万円発生し1,679百万円と前年同期比12.3%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,153百万円(前第1四半期連結累計期間は3,568百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
当第1四半期は売上高28,873百万円で7.1%の増収、営業利益826百万円で23.0%の減益、経常利益1,679百万円で12.3%の増益となった。親会社株主帰属四半期純利益は1,153百万円となり、前年同期の純損失から黒字化した。 - FY2018年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は114,767百万円と前期比14.3%の増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は6,197百万円と前期比105.3%の増益、経常利益は7,005百万円と前期比47.5%の増益、親会社株主に帰属する当期純損失は、独占禁止法関連損失を計上したことなどにより10,905百万円(前連結会計年度は2,623百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
当連結会計年度は増収増益となり、売上高114,767百万円、営業利益6,197百万円、経常利益7,005百万円となった。一方、独占禁止法関連損失により親会社株主帰属当期純損失10,905百万円を計上した。 - FY2018-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は85,315百万円と前年同期比15.4%の増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は4,575百万円と前年同期比179.6%の増益、経常利益は5,630百万円と前年同期比53.9%の増益、親会社株主に帰属する四半期純損失は独占禁止法関連損失4,727百万円を特別損失に計上したことなどにより、757百万円(前年同期は2,695百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
当第3四半期連結累計期間は増収増益となった一方、独占禁止法関連損失4,727百万円の計上により親会社株主帰属四半期純損失757百万円となった。 - FY2018-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は57,007百万円と前年同期比16.7%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は2,937百万円と前年同期比174.0%の増益、経常利益は3,545百万円と前年同期比183.3%の増益、親会社株主に帰属する四半期純損失は、独占禁止法関連損失4,748百万円を特別損失に計上したことなどにより、2,149百万円(前第2四半期連結累計期間は949百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
当第2四半期連結累計期間は売上高57,007百万円、営業利益2,937百万円、経常利益3,545百万円となり、増収増益となった。一方、独占禁止法関連損失4,748百万円の計上により親会社株主帰属四半期純損失2,149百万円となった。 - FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は26,967百万円と前年同期比13.3%の増収となりました。また利益につきましては、営業利益は1,072百万円と前年同期比158.7%の増益、経常利益は1,495百万円と前年同期比148.7%の増益、親会社株主に帰属する四半期純損失は、独占禁止法関連損失4,748百万円を特別損失に計上したことなどにより、3,568百万円(前第1四半期連結累計期間は347百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、独占禁止法関連損失4,748百万円の計上により親会社株主帰属四半期純損失3,568百万円となった。 - FY2017年度業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は100,401百万円と前期比8.6%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は3,019百万円と前年同期比36.8%の減益、経常利益は為替差益が930百万円発生し4,750百万円と前期比9.5%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,623百万円(前連結会計年度は591百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
年度売上高は100,401百万円、営業利益は3,019百万円で減収減益となった一方、為替差益により経常利益は4,750百万円、親会社株主帰属当期純利益は2,623百万円となった。 - FY2017-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は73,953百万円と前年同期比11.2%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は1,636百万円と前年同期比57.0%の減益、経常利益は為替差益が1,350百万円発生し3,658百万円と前年同期比11.4%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,695百万円(前年同期は825百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
当第3四半期連結累計期間は売上高73,953百万円、営業利益1,636百万円、経常利益3,658百万円となり、前年同期比で減収減益となった。親会社株主帰属四半期純利益は2,695百万円となり、前年同期の損失から黒字に転じている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は48,867百万円と前年同期比12.8%の減収となりました。また利益につきましては、営業利益は1,072百万円と前年同期比53.5%の減益、経常利益は1,251百万円と前年同期比46.6%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は949百万円と前年同期比63.0%の減益となりました。」
当第2四半期連結累計期間は、売上高48,867百万円、営業利益1,072百万円、経常利益1,251百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益949百万円となり、いずれも前年同期比で減収減益となった。