ニチコン(6996)・目標前進
2030年CO2排出量46%削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「温室効果ガス排出量 (Scope1・2・3)(注)4 2030年:46%削減(2021年度比) 2050年:カーボンニュートラル達成 △10% (2021年度比) △18% (2021年度比)」
2030年46%削減・2050年カーボンニュートラルの目標に対し、当年度の温室効果ガス排出量は2021年度比18%減となり、前年度の10%減から削減実績が進んだ。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの事業活動に伴う温室効果ガス排出量(Scope1、2、3)の削減目標として、2030年に46%削減(2021年度比)、2050年にカーボンニュートラルを目指します。」
2030年46%削減、2050年カーボンニュートラルという目標を、Scope1・2・3の排出量を対象とする形で再確認している。新たな削減実績値は示されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社および協力会社が排出するCO2の削減目標として、2030年に46%削減(2021年度比)、2050年にカーボンニュートラルを目指します。」
自社および協力会社の排出を対象に、2021年度比で2030年46%削減、2050年カーボンニュートラルという期限・数値付きの温室効果ガス削減目標を初めて明示している。