大黒屋ホールディングス(6993)・施策前進
内部統制システムとリスク管理体制の整備
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制528社が書いているテーマ・逆風2社・追い風524社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの535件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、内部監査部門は代表取締役だけでなく社外取締役を含む取締役会及び社外監査役を含む監査役会に直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティング)を採用しています。」
内部監査担当3名による監査に加え、取締役会・監査役会への直接報告及び多面的な人材配置を明記し、内部監査体制の運用を具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「他部兼務の内部監査担当3名からなる代表取締役社長直轄の内部監査室を設置し、社内全体を対象として監査を実施しております。」
内部監査担当3名による監査体制と、取締役会・監査役会へのデュアルレポーティングを含む内部統制運用を再確認した。 - FY2024前進有価証券報告書
「他部兼務の内部監査担当3名からなる代表取締役社長直轄の内部監査室を設置し、社内全体を対象として監査を実施しております。/当社は、内部監査部門が代表取締役のみならず取締役会ならびに監査役及び監査役会に対しても直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティング)を採用しております。」
内部監査担当3名による監査体制に加え、代表取締役だけでなく取締役会・監査役会にも直接報告するデュアルレポーティングの仕組みを明記した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において内部統制システム運用に係る計画書を承認し、その運用に取り組んでおります。内部監査室を中心とした運用整備活動では、主に業務プロセスに係る内部統制システムの運用状況において、社内規程や各種法令等への準拠性の監査を実施・評価し、その結果を取締役社長へ報告するとともに、随時当該部門へ是正を通知しております。」
取締役会承認の計画書、内部監査室による監査・評価・是正通知を通じた内部統制運用を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において内部統制システム運用に係る計画書を承認し、その運用に取り組んでおります。内部監査室を中心とした運用整備活動では、主に業務プロセスに係る内部統制システムの運用状況において、社内規程や各種法令等への準拠性の監査を実施・評価し、その結果を取締役社長へ報告するとともに、随時当該部門へ是正を通知しております。」
取締役会承認の計画書、内部監査室による監査・評価・是正通知を通じた内部統制運用を再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において内部統制システム運用に係る計画書を承認し、その運用に取り組んでおります。」
取締役会承認の計画書、内部監査室による監査・評価・是正通知を通じた内部統制運用を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会において内部統制システム運用に係る計画書を承認し、その運用に取り組んでおります。」
内部監査室による業務プロセス監査、法令・社内規程への準拠性評価、是正通知を運用手段として記載。