京セラ(6971)・施策前進直近のガバナンス(2026-04-06)では「再掲」
社外取締役過半数の指名報酬委員会
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-06。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-06再掲ガバナンス
「指名報酬委員会」
指名報酬委員会が取締役会に諮問し答申するガバナンス上の位置付けを模式図で再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は5回開催し、いずれも委員全員が出席しています。当事業年度の指名報酬委員会では、サクセッションプランに関し議論したほか、取締役会の諮問に応じ、取締役及び執行役員の指名並びに取締役の報酬等について審議・答申しました。」
社外取締役過半数の指名報酬委員会について、年度5回の開催とサクセッションプランの議論が記載され、役員指名・報酬に加え後継者計画を扱う段階に進んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の諮問機関として、過半数を社外取締役で構成する指名報酬委員会を設置しています。」
社外取締役過半数の指名報酬委員会による役員指名・報酬の事前諮問と取締役会審議を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、役員の指名・報酬に関して、過半数を社外取締役で構成する指名報酬委員会に事前に諮問したうえで、取締役会にて審議を行い、公正かつ適正に決定されるようにしています。」
社外取締役過半数の指名報酬委員会による事前諮問と取締役会審議の仕組みを維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2018年12月に過半数を社外取締役で構成する「指名報酬委員会」を設置。」
役員の指名・報酬について、過半数を社外取締役とする委員会への事前諮問を導入した。