三井ハイテック(6966)・事実対処
金型事業の販売実績増加
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金型事業の増収増益・利益変動4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「金型事業については、好調な車載用モーターコア金型の需要に対応しました。その結果、売上高は97億6千万円(前期比14.2%増)となりました。」
前年度に減少していた金型販売について、車載用モーターコア金型の需要への対応により通期売上高が14.2%増となった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「金型 (百万円) 3,772 79.3」
金型事業の通期販売実績は37億7,200万円、前年同期比79.3%となり、前年度までの販売実績増加から減少へ転じている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、販売実績が、金型事業で36億4千万円(対前年同期比32.8%増)と著しく増加しております。」
金型事業の販売実績が前年同期比32.8%増の36億4千万円となったと初めて記載している。