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フクダ電子(6960)・方針再定義

基本報酬・賞与・業績連動型株式報酬による役員報酬体系

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022その他FY20242021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「更に、2026年6月26日開催の第79回定時株主総会において、給付する株式に退任するまで譲渡制限を付ける「BBT-RS」に制度移行する旨を決議いただいております。」

    役員報酬体系における業績連動型株式報酬を、従来のBBTから退任までの譲渡制限を付すBBT-RSへ移行する方針を明記している。
  2. FY2024BBT報酬枠の改定有価証券報告書

    「2024年6月27日開催の第77回定時株主総会において、本上限を撤廃する決議をいただいております。なお、取締役に付与される1事業年度当たりのポイント数の合計は、2024年6月27日開催の第77回定時株主総会において上限40,000ポイントと決議いただいております。」

    業績連動型株式報酬BBTについて、従来の3事業年度108百万円の拠出上限を撤廃し、1事業年度当たりのポイント上限40,000ポイントを設定した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度の業績連動型株式報酬に係る指標の実績は、連結売上高が132,098百万円、連結経常利益が対前事業年度比15.6%増の23,422百万円、親会社株主に帰属する当期純利益額が対前事業年度比10.2%増の16,216百万円です。」

    基本報酬・賞与・業績連動型株式報酬の報酬体系の下で、当事業年度の業績連動指標の実績を具体的に開示している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、フクダグループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資する報酬体系とし、優秀な人材を確保・維持できる報酬水準とすることを基本方針とします。具体的には、基本報酬(月額報酬)と賞与、及び業績連動型株式報酬(社外取締役を除く)で構成します。」

    取締役会が個人別報酬の決定方針を決議し、基本報酬・賞与・業績連動型株式報酬の構成と、目安として基本報酬:賞与:業績連動型株式報酬=5:4:1を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「外貨建取引と海外子会社に伴う為替変動リスク」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1外貨建取引と海外子会社に伴う為替変動リスク2回
  3. 2有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フクダ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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