カシオ計算機(6952)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-07-31)では「初出」
付加価値の高い独自製品・サービスの提供
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
差異化製品・技術・サービスによる企業価値向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31初出決算説明資料
「「聞こえ」の悩みを解決する新ブランド “earU(イアユー)”第一弾」
耳をふさがないカフ型のヒアリングアシストイヤホンを第一弾商品とする新ブランドを立ち上げた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当グループは、お客様一人ひとりのライフスタイルの中で、最も身近で大切な存在を生み出し続けることを使命と考え、「創造 貢献」の原点に立ち返り、独創的な想像力と強い実行力で、世の中にまだ存在しない新しい市場を生み出し社会に貢献し続ける企業として、中長期での企業価値向上を目指してまいります。」
顧客にとって身近で大切な存在を生み出し、新しい市場を創造する使命と独自製品・サービス提供の方向性を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当グループは、お客様一人ひとりのライフスタイルの中で、最も身近で大切な存在を生み出し続けることを使命と考え、「創造 貢献」の原点に立ち返り、独創的な想像力と強い実行力で、世の中にまだ存在しない新しい市場を生み出し社会に貢献し続ける企業として、中長期での企業価値向上を目指してまいります。」
顧客の身近で大切な存在を生み出し、新しい市場を創造する使命と、中長期の企業価値向上を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当グループは、以上の課題に応えるべくお客様一人ひとりのライフスタイルの中で、最も身近で大切な存在を生み出し続けることを使命と考え、「創造 貢献」の原点に立ち返り、今後も独創性のある技術で新規市場を創造してまいります。」
独創性のある技術でユーザーに身近な製品を生み出し、新規市場を創造する姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上の4施策を完遂することにより、企業価値の拡大に努めてまいります。」
4施策の完遂を通じて企業価値を拡大する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「以上の4施策を完遂することにより、付加価値の高い独自製品やサービスを提供し、創造性溢れる社会づくりに貢献するとともに企業価値の拡大に努めます。」
4施策の完遂を通じて独自性・付加価値の高い製品やサービスを提供する目標。