日本アビオニクス(6946)・施策再掲
山梨アビオニクスの吸収合併による経営効率化
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
山梨アビオニクスの吸収合併による経営効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2018年4月27日開催の取締役会において、2018年10月1日を効力発生日として当社を存続会社、当社の完全子会社である山梨アビオニクスを吸収合併することを決議し、2018年10月1日に合併を実施致しました。」
山梨アビオニクスの吸収合併は2018年10月1日に実施済みであり、同社は当第3四半期連結会計期間から連結範囲から除外されている。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2018年4月27日開催の取締役会において、2018年10月1日付で当社の連結子会社である山梨アビオニクスを吸収合併することを決議し、2018年10月1日をもって合併を完了いたしました。」
山梨アビオニクスの吸収合併は、予定されていた2018年10月1日を効力発生日として完了した。経営効率向上と経営資産の有効活用を目的とする再編が実施済みとなった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2018年4月27日開催の取締役会において、2018年10月1日を効力発生日として当社を存続会社、当社の完全子会社である山梨アビオニクス株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。」
山梨アビオニクスの吸収合併について、2018年10月1日を効力発生日とする合併契約を締結した。完全子会社との合併であり、新株式の発行、資本金の増加、合併交付金の支払いはない予定とした。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、2018年4月27日開催の取締役会において、当社の完全子会社である山梨アビオニクス株式会社を吸収合併することを決議いたしました。」
プリント配線板事業の生産停止と建物取り壊し等の準備を踏まえ、経営効率の向上および経営資産の有効活用を目的として、2018年10月1日を予定日とする吸収合併を決議した。