遠藤照明(6932)・施策前進
退職一時金制度の一部確定拠出制度への移行
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職一時金制度の確定拠出年金への一部移行31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「退職一時金制度から確定拠出年金制度への一部移行に伴う確定拠出年金制度への資産移換額は99百万円であり、4年間で移換する予定です。なお、当連結会計年度末時点の未移換額21百万円は、流動負債の「その他」に計上しております。」
99百万円の移換計画について、未移換額は前年度末の44百万円から21百万円へ減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「退職一時金制度から確定拠出年金制度への一部以降に伴う確定拠出年金制度への資産移換額は99百万円であり、4年間で移換する予定です。なお、当連結会計年度末時点の未移換額44百万円は、流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に計上しております。」
99百万円の資産移換計画について、年度末の未移換額44百万円を開示。移行の進捗を具体化。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、当社は2018年4月に退職一時金制度の一部について確定拠出制度へ移行し、前連結会計年度においてその制度変更に係る損失99百万円を特別損失に計上しております。退職一時金制度から確定拠出年金制度への一部移行に伴う確定拠出年金制度への資産移換額は99百万円であり、4年間で移換する予定です。」
2018年4月に制度の一部移行を実施し、99百万円を4年間で資産移換する計画を記載。