岡谷電機産業(6926)・施策前進
高品質・安定生産に寄与する設備投資への絞り込み
FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質・安定生産に向けた選別的設備投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、国内におけるコンデンサ製品の製造設備の導入等を中心とする設備投資を実施しました。以上の結果、当連結会計年度の設備投資実施額は、247百万円となりました。」
設備投資を実施し、国内コンデンサ製品の製造設備導入を中心に年間247百万円を投資した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、国内におけるコンデンサ製品の試験設備、海外におけるコンデンサ製品の製造設備の導入等を中心に設備投資を実施しました。 上記の結果、当連結会計年度の設備投資実施額は、 244 百万円となりました。」
設備投資を大幅に抑制していた状態から、国内試験設備・海外製造設備を中心に244百万円の投資を実施した。さらに2023年4月から2024年3月までの設備投資計画も複数拠点で示している。 - FY2021後退有価証券報告書
「生産・技術面につきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、新規設備投資を大幅に抑制いたしました。一方で、将来を見据えた新商品の開発は従来どおり継続しております。」
高品質・安定生産に寄与する案件への選別方針から、当年度は新型コロナウイルスの影響により新規設備投資を大幅に抑制した。新商品開発は継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より引き続き、新規設備投資を中期経営計画の要である高品質・安定生産に寄与する案件に絞り込む」
新規設備投資を高品質・安定生産に寄与する案件に限定する方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より引き続き、新規設備投資を中期経営計画の要である高品質・安定生産に寄与する案件に絞り込む」
新規設備投資を高品質・安定生産に寄与する案件に限定する方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より引き続き、新規設備投資を中期経営計画の要である高品質・安定生産に寄与する案件に絞り込む」
新規設備投資を高品質・安定生産に寄与する案件に限定する方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「新規設備投資を中期経営計画の要である高品質・安定生産に寄与する案件のみに絞り込む」
新規設備投資を高品質・安定生産に寄与する案件に限定する方針を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新規設備投資を中期経営計画の要である高品質・安定生産に寄与する案件のみに絞り込む」
新規設備投資を、高品質・安定生産に寄与する案件に限定する方針を初めて明示している。