スタンレー電気(6923)・事実対処
ホンダ向け売上の集中
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。」
10%以上を占める主要顧客がない状態を継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。」
主要顧客への売上集中について、マツダ向け売上比率は前期11.8%から9.8%へ低下し、10%以上の顧客がなくなった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「マツダ株式会社 55,861 12.6 51,413 11.8」
主要顧客への売上集中という主題は継続しており、マツダ向け売上は514億13百万円、連結売上高の11.8%を占めている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「マツダ株式会社 55,861 12.6」「ホンダオブアメリカ マニュファクチュアリング・インコーポレーテッド 30,293 6.9」
主要顧客への売上集中という主題は継続しているが、ホンダオブアメリカ向け比率は前期の10.2%から6.9%へ低下し、当年度はマツダ向けが12.6%で最大の顧客となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ホンダオブアメリカ マニュファクチュアリング・インコーポレーテッド 39,453 10.2」
ホンダオブアメリカ向け売上高は394億53百万円、連結売上高に占める割合は10.2%で、前期の11.6%から低下している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ホンダオブアメリカ マニュファクチュアリング・インコーポレーテッド 46,681 11.6」
当期のホンダオブアメリカ向け売上高は466億81百万円で、連結売上高の11.6%を占めている。