持株会社体制に伴う報告セグメントの3区分化
FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3つを報告セグメントとしております。」
SS・IA・EMSの3報告セグメントを継続し、IA内の収益分解名称を検査用照明、産業用PC、自動化装置へ変更して開示している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、報告セグメントの「ⅠA事業」内で使用していた収益の分解情報の名称のうち「MVL関連」を「検査用照明関連」に、「IPC関連」を「産業用PC関連」に、「MECT関連」を「自動化装置関連」にそれぞれ変更しております。」
報告セグメントの大区分は維持しつつ、IA事業内の収益分解名称を検査用照明、産業用PC、自動化装置へ変更した。また、スリーエースの事業を「その他」からSS事業へ組み入れている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント内の収益の分解情報のうち「SS事業」において、従来「防犯関連」及び「その他」に含めていた「社会及び環境関連」の量的な重要性が増したため、「社会・環境関連」として記載する等、区分方法を変更しております。」
SS事業の収益分解について、社会・環境関連の量的重要性の増加を受け、独立した区分として開示する方法に変更している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメント SS事業 IA事業 EMS事業」
SS事業、IA事業、EMS事業の3報告セグメントによる開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメント SS事業 IA事業 EMS事業」
SS・IA・EMSの3報告セグメントによる開示を継続している。IA事業内ではFA、MVL、IPC、MECT関連を区分している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」
SS事業、IA事業、EMS事業の3報告セグメントによる開示を継続している。IA事業内ではFA、MVL、IPC、MECT関連を区分している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3つを報告セグメントとしております。」
SS・IA・EMSの3報告セグメントを継続し、IA事業内にFA、MVL、IPC、MECT関連を含めて開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、2021年11月に連結子会社化したミツテック株式会社をIA事業のMECT関連としております。」
SS・IA・EMSの3報告セグメントを継続しつつ、ミツテックをIA事業内のMECT関連として新たに区分している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より報告セグメントを変更し、従来の「SS事業」「FA事業」「MVL事業」「EMS事業」の4区分から、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3区分に変更しております。」
SS・IA・EMSの3区分による報告セグメントを通期開示でも継続している。IA事業にはFA、MVL、IPC、自動化機械装置を含めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「事業管理区分の変更に伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「SS事業」「FA事業」「MVL事業」「EMS事業」の4区分から、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3区分に変更しております。」
SS・IA・EMSの3報告セグメントを用いる区分変更を継続している。IA事業にはFA、MVL、IPC関連を含めている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「事業管理区分の変更に伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「SS事業」「FA事業」「MVL事業」「EMS事業」の4区分から、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3区分に変更しております。」
SS・IA・EMSの3報告セグメントを用いる区分変更を継続している。IA事業にはFA、MVL、IPC関連を含めている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「事業管理区分の変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「SS事業」「FA事業」「MVL事業」「EMS事業」の4区分から、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3区分に変更しております。」
報告セグメントをSS・FA・MVL・EMSの4区分から、FAとMVL等を含むIA、SS、EMSの3区分へ変更した。サンリツオートメイションのIPC関連もIA事業に追加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「SS事業」、「FA事業」、「MVL事業」「EMS事業」の4つを報告セグメントとしております。」
SS・FA・MVL・EMSの4報告セグメントを継続して使用している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「事業管理区分の変更に伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「SS事業」「FA事業」「MVL事業」の3区分から、「SS事業」「FA事業」「MVL事業」「EMS事業」の4区分に変更しております。」
SS・FA・MVLにEMSを加えた4報告セグメントの区分を継続して使用している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「事業管理区分の変更に伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「SS事業」「FA事業」「MVL事業」の3区分から、「SS事業」「FA事業」「MVL事業」「EMS事業」の4区分に変更しております。」
SS・FA・MVLにEMSを加えた4報告セグメントの区分を継続して使用している。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「事業管理区分の変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「SS事業」「FA事業」「MVL事業」の3区分から、「SS事業」「FA事業」「MVL事業」「EMS事業」の4区分に変更しております。」
報告セグメントが従来のSS・FA・MVLの3区分から、電子機器受託生産サービスを含むEMS事業を加えた4区分へ変更された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「持株会社体制へ移行したことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントの区分及び名称を変更しております。」「SS事業」、「FA事業」、「MVL事業」の3つを報告セグメントとしております。」
持株会社体制移行後のSS・FA・MVLの3報告セグメントを通期の業績・財務開示でも継続して使用している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年1月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「センシング事業」「FA事業」「マシンビジョン照明事業」「生産受託事業」の4区分から、「SS事業」「FA事業」「MVL事業」の3区分に変更しております。」
持株会社体制移行に伴う報告セグメントの4区分からSS・FA・MVLの3区分への変更を、第3四半期開示でも継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年1月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「センシング事業」「FA事業」「マシンビジョン照明事業」「生産受託事業」の4区分から、「SS事業」「FA事業」「MVL事業」の3区分に変更しております。」
持株会社体制移行に伴う報告セグメントの4区分からSS・FA・MVLの3区分への変更を、半期の業績開示でも継続して使用している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成29年1月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更し、従来の「センシング事業」「FA事業」「マシンビジョン照明事業」「生産受託事業」の4区分から、「SS事業」「FA事業」「MVL事業」の3区分に変更しております。」
持株会社体制への移行に伴い、報告セグメントを従来の4区分からSS・FA・MVLの3区分へ変更した。