製品ライフサイクル全体での環境配慮
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「事業活動全域でのCO2の排出量削減、廃棄物の削減とリサイクル化の推進、及び環境に配慮した部品調達と製品の供給を通じて、環境負荷の低減に努めております。」
CO2削減、廃棄物削減・リサイクル、環境配慮調達・製品供給を通じた環境負荷低減を継続している。グリーン調達基準やデザインレビュー時の環境アセスメントも記載している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、循環型社会の構築への貢献に向けて、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し、全てのステークホルダーの皆様に安心・安全を提供いたします。」
循環型社会への貢献と製品ライフサイクル全体での環境配慮を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「循環型社会の構築への貢献に向けて、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し」
従来の製品ライフサイクル全体での環境配慮を、循環型社会の構築への貢献という表現と結び付けて継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの気候変動などの地球環境問題への取り組みといたしましては、事業活動全域でのCO2の排出量削減、廃棄物の削減とリサイクル化の推進、及び環境に配慮した部品調達と製品の供給を通じて、環境負荷の低減に努めております。」
事業活動全域でのCO2削減、廃棄物削減・リサイクル、環境配慮調達・製品供給による環境負荷低減を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの気候変動などの地球環境問題への取り組みといたしましては、事業活動全域でのCO2の排出量削減、廃棄物の削減とリサイクル化の推進、及び環境に配慮した部品調達と製品の供給を通じて、環境負荷の低減に努めております。」
事業活動全域でのCO2削減、廃棄物削減・リサイクル、環境配慮調達・製品供給による環境負荷低減を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、「サステナビリティ方針」のもと、「気候変動などの地球環境問題への配慮」の重点領域において、事業活動全域でのCO2の排出量削減、廃棄物の削減とリサイクル化の推進、および環境に配慮した調達と製品の供給を通じて、環境負荷の低減に取り組んでおります。」
従来の製品ライフサイクル全体での環境配慮を、サステナビリティ方針、CO2削減、廃棄物削減・リサイクル、環境配慮調達・製品供給へ具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「環境指向による企業価値の向上」を堅持し、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し」
設計から廃棄までの製品ライフサイクル全体で環境影響を考慮する方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「環境指向による企業価値の向上」を堅持し、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し」
製品ライフサイクル全体で環境影響を考慮する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「環境指向による企業価値の向上」を堅持し、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し、全てのステークホルダーの皆様に安心・安全を提供いたします。」
設計から廃棄までの全ライフサイクルで環境影響を考慮する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「環境指向による企業価値の向上」を堅持し、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し、全てのステークホルダーの皆様に安心・安全を提供いたします。」
設計から廃棄までの製品ライフサイクル全体で環境影響を考慮する方針を示している。