日本フェンオール(6870)・施策再掲
SSP部門の陣容拡大
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成980社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1022社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1062件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、課題である人材育成につきましても、教育や訓練等の強化により、将来に向け安定かつ成長できる体制の構築を図ってまいります。」
SSP部門の人材育成を教育・訓練の強化により進め、安定成長できる体制の構築を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、課題である人材育成と体制の強化に向けた取組みを進めてまいります。」
SSP部門について、人材育成と体制強化を継続している。不正問題への対応と並行して、部門の体制強化を課題としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「SSP部門におきましては、今回の不正行為を重く受け止め、対象製品の全数交換を最優先課題といたします。また、二度と同様の事態を起こさないための再発防止策の徹底を図るとともに、人材育成、補強にも取り組んでまいります。」
SSP部門の人材補強・育成を継続しつつ、不正製品の全数交換と再発防止を最優先課題としている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、SSP営業部門及び開発部門の人員増強と新人事制度及び教育制度導入による人材投資・育成にも取り組んでおります。」
SSP部門の陣容拡大について、営業・開発部門の人員増強と新人事制度・教育制度の導入を具体的に進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「将来の安定した受注、売上、利益を獲得するため、人材の補強及び社外との提携等により、収益基盤の強化を図ってまいります。」
SSP部門の人材補強と社外提携による陣容・収益基盤強化を継続している。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループにおきましては、2020年度からの新中期経営計画の初年度にあたり、中長期的な企業価値向上に重点をおき、経営基盤への投資を積極的に取り組む基本方針のもと、開発人材の採用強化、SSP部門の陣容拡大、新規事業の創出活動の強化等を積極的に推進することを計画しておりましたが、政府の緊急事態宣言に伴う外出自粛要請に基づく営業活動の自粛及び投資抑制等により、進捗状況に若干の遅れが生じております。」
SSP部門の陣容拡大を含む計画施策について、営業活動自粛・投資抑制により進捗に若干の遅れが生じている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2020年度からの新中期経営計画の初年度にあたり、中長期的な企業価値向上に重点をおき、経営基盤への投資を積極的に取り組むことにより企業体質を強化することを基本方針とし、開発人材の採用強化、SSP部門の陣容拡大、新規事業の創出活動強化等を積極的に推進しております。」
新中期経営計画における経営基盤投資の具体策として、SSP部門の人員・体制を拡大する施策を初めて独立して記載している。