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シスメックス(6869)・目標引き上げ

連結配当性向30%を目処とする配当

FY2016に初出。31回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-05-142016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針312社が書いているテーマ・逆風0社・追い風323社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については、継続的な累進配当に留意すると共に、業績に裏付けられた成果の配分を行うという基本方針のもと、連結での配当性向40%を目処に配当を行ってまいります。」

    従来の連結配当性向30%目処から40%目処へ引き上げ、累進配当の方針を追加している。
  2. FY2026-H1中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2025年11月5日取締役会 普通株式 11,934百万円 1株当たり配当額19.00円 基準日2025年9月30日 効力発生日2025年12月2日」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、総額11,934百万円、1株当たり19円を決議した。前中間期の1株当たり15円から増加している。
  3. FY2025-H1中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2024年11月6日取締役会 普通株式 9,420百万円 1株当たり配当額15.00円 基準日2024年9月30日 効力発生日2024年12月3日」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、総額9,420百万円、1株当たり15円を決議した。2024年4月1日付の1株につき3株の株式分割後の金額である。
  4. FY2024年間配当と連結配当性向を更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案の上、1株につき84円の配当(うち中間配当42円)を実施することを決定いたしました。この結果、当期の配当性向は51.3%(連結では35.4%)となりました。」

    年間配当は84円、うち中間配当42円となり、連結配当性向は35.4%となった。連結配当性向30%を目処とする基本方針の変更は示されていない。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………8,790百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………………42円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2023年12月4日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額8,790百万円、1株当たり42円、2023年12月4日支払開始の実績を第3四半期報告書で再掲した。
  6. FY2024-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………8,790百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………………42円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2023年12月4日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額8,790百万円、1株当たり42円、2023年12月4日支払開始の決議を開示している。
  7. FY2024-Q1期末配当実績を更新有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 8,788百万円 1株当たり配当額42.00円 基準日2023年3月31日 効力発生日2023年6月26日」

    2023年3月期の期末配当として、総額8,788百万円、1株当たり42円の支払実績を開示している。前期の1株当たり39円から増加した。
  8. FY2023年間配当実績と連結配当性向を更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案のうえ、1株につき82円の配当(うち中間配当40円)を実施することを決定いたしました。この結果、当期の配当性向は40.0%(連結では37.5%)となりました。」

    年間配当は82円、うち中間配当40円、連結配当性向は37.5%となった。連結配当性向30%を目処とする基本方針自体の変更は示されていない。
  9. FY2023-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………8,369百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………………40円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額8,369百万円、1株当たり40円、2022年12月5日支払開始を開示している。
  10. FY2023-Q1第1四半期報告書で期末配当実績を更新有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 8,159百万円 1株当たり配当額39.00円 基準日2022年3月31日 効力発生日2022年6月27日」

    2022年3月期の期末配当として、総額8,159百万円、1株当たり39円の支払実績を開示している。前期の1株当たり36円から増加した。
  11. FY2022年間配当と連結配当性向を更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案のうえ、1株につき76円の配当(うち中間配当37円)を実施することを決定いたしました。この結果、当期の配当性向は44.1%(連結では36.0%)となりました。」

    年間配当は76円、うち中間配当37円、連結配当性向は36.0%となった。連結配当性向30%を目処とする方針自体の変更は示されていない。
  12. FY2022-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「2021年11月10日 取締役会 普通株式 7,734 37.00 2021年9月30日 2021年12月6日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額7,734百万円、1株当たり37円、2021年12月6日効力発生の支払実績を開示している。
  13. FY2022-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………7,734百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………………37円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2021年12月6日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額7,734百万円、1株当たり37円、2021年12月6日支払開始を開示している。
  14. FY2022-Q1第1四半期報告書で期末配当実績を更新有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 7,523百万円 1株当たり配当額36.00円 基準日2021年3月31日 効力発生日2021年6月28日」

    2021年3月期の期末配当として、総額7,523百万円、1株当たり36円の支払実績を開示している。
  15. FY2021年間配当実績と連結配当性向を更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案のうえ、1株につき72円の配当(うち中間配当36円)を実施することを決定いたしました。この結果、当期の配当性向は63.0%(連結では45.4%)となりました。」

    年間配当は72円、うち中間配当36円で前期と同額。連結配当性向は45.4%となった。
  16. FY2021-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………7,520百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………………36円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2020年12月1日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額7,520百万円、1株当たり36円、2020年12月1日支払開始の決議を開示している。
  17. FY2021-Q1第1四半期報告書で年間配当実績を更新有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 7,517百万円 1株当たり配当額36.00円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月22日」

    2020年3月期の期末配当として、総額7,517百万円、1株当たり36円の支払実績を開示している。
  18. FY2020年間配当実績と連結配当性向を更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案のうえ、1株につき72円の配当(うち中間配当36円)を実施することを決定いたしました。この結果、当期の配当性向は48.1%(連結では43.1%)となりました。」

    連結配当性向30%目処の方針を維持しつつ、年間配当は72円、うち中間配当36円、連結配当性向43.1%となった。
  19. FY2020-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額………………………7,514百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………………36円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2019年12月2日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額7,514百万円、1株当たり36円、2019年12月2日支払開始の決議を開示している。
  20. FY2020-Q1第1四半期報告書で期末配当実績を更新有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 7,513百万円 1株当たり配当額36.00円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月24日」

    2019年3月期の期末配当として、総額7,513百万円、1株当たり36円の支払実績を開示している。
  21. FY2019-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2018年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額………………………7,093百万円(ロ)1株当たりの金額……………………………………34円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2018年12月3日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額7,093百万円、1株当たり34円、2018年12月3日支払開始の決議を開示している。
  22. FY2019-Q1第1四半期報告書で期末配当実績を更新有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 7,506百万円 1株当たり配当額36.00円 基準日2018年3月31日 効力発生日2018年6月25日」

    2018年3月期の期末配当として、総額7,506百万円、1株当たり36円の支払実績を開示している。
  23. FY2018年間配当実績と連結配当性向を更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案のうえ、1株につき66円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定いたしました。この結果、当期の配当性向は55.7%(連結では35.1%)となりました。」

    連結配当性向30%目処の方針を維持しつつ、年間配当66円、うち中間配当30円、連結配当性向35.1%の通期実績を開示している。
  24. FY2018-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額………………………6,247百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……………平成29年12月4日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額6,247百万円、1株当たり30円、平成29年12月4日支払開始の決議を開示している。
  25. FY2018-Q1期末配当の支払実績を開示有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 6,245百万円 1株当たり配当額30.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月26日」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額6,245百万円の支払実績を開示している。前期末配当28円から増加しているが、年間配当は中間配当28円と合わせて58円である。
  26. FY2017年間配当実績と連結配当性向を開示有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案のうえ、1株につき58円の配当(うち中間配当28円)を実施することを決定いたしました。この結果、当期の配当性向は53.0%(連結では29.7%)となりました。」

    連結配当性向30%目処の方針を維持しつつ、年間配当58円、連結配当性向29.7%の通期実績を開示している。
  27. FY2017-Q2中間配当実績を開示有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額………………………5,825百万円 1株当たりの金額……………………………………28円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………平成28年12月5日」

    連結配当性向30%目処という方針自体に変更は示されていないが、1株当たり28円の中間配当と支払日を開示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元については、継続的な安定配当に留意するとともに、業績に裏付けられた成果の配分を行うという基本方針のもと、連結での配当性向30%を目処に配当を行ってまいります。」

    配当性向の目安を連結ベースで30%と明示している。
一緒に動いた変遷

「複数社購買と製造拠点の防災・復旧対策」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1複数社購買と製造拠点の防災・復旧対策2回
  3. 2機器・試薬・情報システムを含む総合ソリューション化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シスメックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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