リーダー電子(6867)・施策再掲
自動運転支援技術の研究
FY2021に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
9記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代自動車向け電動化・自動化・ネットワーク対応17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算
「車載カメラ向け評価ソフトの拡販に加え、2026年6月に発売した映像制作用ソフトウェア「REALMIXA」やNDIチェッカー等の新製品・サービスを展開し、」
車載カメラ向け評価ソフトを新規事業として拡販する方針が再確認された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
自動運転支援技術等の新規事業領域を含む研究開発活動について、重要な変更がないと再確認されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「新規事業領域としては、動画制作を省力化するための研究や車載カメラの評価に関する研究を行いました。」
動画制作の省力化研究と車載カメラ評価研究が新規事業領域の研究として継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
自動運転支援技術の研究・ソリューション販売を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「さらに、自動運転支援ソリューションを、自動車に搭載される魚眼、超広角カメラを生産調整するメーカー向けに販売しております。」
自動運転支援について、研究段階の記載から、自動車用魚眼・超広角カメラを生産調整するメーカー向けにソリューションを販売する段階へ具体化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
自動運転支援技術の研究を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと開示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
自動運転支援技術の研究を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと開示されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新規事業領域として映像・音声の自動監視を行う研究や自動運転を支援するための研究を行いました。」
映像・音声の自動監視および自動運転支援を新規事業領域として研究する方針が継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「自動運転を支援するための研究を行いました。」
自動運転支援を目的とする研究が、新規事業領域の研究テーマとして初めて明示された。