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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

当第1四半期は、前年同期にあった電波関連機器の大型案件の反動で売上高が19.5%減少した。営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。

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規模
19.5
%減
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高753,846千円前年比 -19.5%
営業利益-161,776千円
経常利益-117,008千円
純利益(親会社株主帰属)-121,931千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,595,341千円
うち純資産 3,450,034 千円自己資本比率 75.1%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

地域別売上高151百万円(前年比 -67.5%)、272百万円(前年比 +17.4%)、48百万円(前年比 -14.8%)、222百万円(前年比 +113.7%)、59百万円(前年比 -23.0%)
業績の増減要因

主力の放送関連機器の販売は堅調だったものの、前年同期に電波関連機器の大型案件があった影響で、今年度の電波関連機器の販売が大幅に減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 990千円 / 特別損失 非開示
減価償却費7,790千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高753,846千円(前年比 -19.5%)
営業利益-161,776千円
経常利益-117,008千円
親会社株主に帰属する当期純利益-121,931千円
自己資本比率当期末 75.1 / 前期末 非開示
総資産4,595,341千円
純資産3,450,034千円
地域別売上高151百万円(前年比 -67.5%)、272百万円(前年比 +17.4%)、48百万円(前年比 -14.8%)、222百万円(前年比 +113.7%)、59百万円(前年比 -23.0%)
減価償却費7,790千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 990千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因主力の放送関連機器の販売は堅調だったものの、前年同期に電波関連機器の大型案件があった影響で、今年度の電波関連機器の販売が大幅に減少した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力の放送関連機器の販売は堅調だったものの、前年同期に電波関連機器の大型案件があった影響で、今年度の電波関連機器の販売が大幅に減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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