Komori
小野測器(6858)・施策再掲

CMMI・ISO9001を用いた開発プロセス品質の向上

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016実績引用FY2017 – FY2018達成FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 1
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CMMI・ISO9001による開発・製造プロセス改善3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、常に品質向上を目指して開発プロセスにCMMI(Capability Maturity Model Integration)、ISO9001を適用すると共に、高品質なものづくりを可能とするような製造プロセスを実現するための地道なプロセス改善も続けております。」

    CMMI・ISO9001の適用と開発・製造プロセス改善を継続した。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「CMMIにおいては、当連結会計年度8月に最高位のレベル5を再度達成しました。」

    CMMI最高位レベル5を当連結会計年度8月に再度達成した。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「CMMIにおいては、平成28年6月に最高位のレベル5を達成しました。」

    CMMIレベル5達成を過去の実績として再引用し、ISO9001適用とプロセス改善の継続を記載した。
  4. FY2017実績引用有価証券報告書

    「CMMIにおいては、平成28年6月に最高位のレベル5を達成しました。」

    CMMI最高位レベル5の達成を過去の実績として再引用し、ISO9001適用とプロセス改善の継続も記載した。
  5. FY2016達成有価証券報告書

    「開発プロセスにCMMI(Capability Maturity Model Integration)、ISO9001を適用すると共に、常に高品質なものづくりを可能とするような製造プロセスを実現するための地道なプロセス改善も続けております。CMMIにおいては、平成28年6月に最高位のレベル5を達成しました。」

    CMMIとISO9001を開発・製造プロセスに適用し、平成28年6月にCMMI最高位のレベル5を達成した。
一緒に動いた変遷

「高付加価値新商品を中心としたラインナップの強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値新商品を中心としたラインナップの強化2回
  3. 2新実験棟を活用した課題解決2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小野測器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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