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堀場製作所(6856)・事実前進

自動車計測・半導体システム機器の販売増による業績改善

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018前進FY2021-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-H1 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、主に先端材料・半導体において販売が増加したこと等から、売上高は179,853百万円と前年同期比20.8%の増収、営業利益は30,488百万円、経常利益は31,419百万円と、それぞれ前年同期比39.3%、39.5%の増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は21,806百万円と前年同期比37.5%の増益となりました。」

    先端材料・半導体を中心とする販売増により、売上高20.8%増、営業利益39.3%増、経常利益39.5%増、親会社株主帰属中間純利益37.5%増となり、前年同期から全社業績が改善した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「主にエネルギー・環境と先端材料・半導体において販売が増加したこと等から、売上高は333,081百万円と前期比5.0%の増収、営業利益は53,040百万円、経常利益は54,226百万円、それぞれ前期比9.7%、8.1%の増益となりました。」

    2025年度は売上高333,081百万円、営業利益53,040百万円、経常利益54,226百万円となり、エネルギー・環境と先端材料・半導体の販売増を背景に前期から増収増益となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は148,943百万円と前年同期比4.4%の増収、営業利益は21,893百万円、経常利益は22,529百万円と、それぞれ前年同期比17.6%、16.9%の増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は15,859百万円と前年同期比20.6%の増益となりました。」

    2025年上期は売上高4.4%増、営業利益17.6%増、経常利益16.9%増、親会社株主帰属中間純利益20.6%増となり、前年同期から全社業績が改善した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、円安の進行により欧州や米州での売上高が円換算で増加したことに加え、自動車セグメント、半導体セグメントを中心に販売が増加したこと等から、売上高は317,369百万円と前期比9.2%の増収、営業利益は48,340百万円、経常利益は50,170百万円、それぞれ前期比2.2%、4.0%の増益となりました。」

    自動車・半導体を中心とする販売増と円安効果により、通期売上高317,369百万円、営業利益48,340百万円、経常利益50,170百万円となり、前期から増収増益となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、円安の進行により欧州や米州での売上高が円換算で増加したことに加え、自動車セグメントを中心に販売が増加したこと等から、 売上高は142,720百万円 と前年同期比 8.9%の増収 、 営業利益は18,615百万円 、 経常利益は19,266百万円 と、それぞれ前年同期比 4.4% 、 6.3%の増益 となりました。」

    自動車を中心とした販売増と円安効果により、中間期売上高は8.9%増、営業利益は4.4%増、経常利益は6.3%増となり、前年同期から営業・経常ベースで前進した。一方、前年同期の関係会社株式売却益6,297百万円の反動により親会社株主帰属中間純利益は30.8%減となった。
  6. FY2024-Q1増収・営業減益とセグメント別の明暗有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、円安の進行により欧州や米州での売上高が円換算で増加したことに加え、自動車セグメントを中心に販売が増加したこと等から、売上高は70,252百万円と前年同期比6.7%の増収となりました。一方、利益面では、半導体セグメントは増益となったものの、医用セグメント等で減益となったことから、営業利益は10,009百万円、経常利益は10,165百万円と、それぞれ前年同期比4.2%、1.5%の減益となりました。」

    自動車を中心に売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の関係会社株式売却益6,083百万円の反動により48.1%減益となっている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における経営成績は、自動車セグメントを中心に販売が増加し、売上高は290,558百万円と前期比7.6%の増収、営業利益は47,296百万円、経常利益は48,251百万円、それぞれ前期比3.2%、3.0%の増益となりました。また、関係会社株式売却益を計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純利益は40,302百万円と、前期比18.3%の増益となりました。」

    自動車を中心とした販売増により通期売上高290,558百万円、営業利益47,296百万円、経常利益48,251百万円となり、関係会社株式売却益も加わって親会社株主帰属利益は40,302百万円となった。
  8. FY2023-Q3増収・営業経常減益と関係会社株式売却益による純利益増有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、自動車セグメントを中心に販売が増加し、売上高は200,679百万円と前年同期比8.4%の増収となりました。利益面では科学セグメントでの製品売上構成の変化等により、営業利益は28,499百万円、経常利益は29,089百万円、それぞれ前年同期比0.3%、1.4%の減益となりました。また、第1四半期に関係会社株式売却益等を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,972百万円と、前年同期比30.3%の増益となりました。」

    自動車セグメントを中心とした販売増により全社売上高は8.4%増となった一方、営業利益は0.3%減、経常利益は1.4%減となった。関係会社株式売却益等により親会社株主帰属四半期純利益は30.3%増となっている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は131,105百万円と前年同期比14.0%の増収、営業利益は17,838百万円、経常利益は18,124百万円、それぞれ前年同期比9.7%、8.0%の増益となりました。また、第1四半期の特別利益において、関係会社株式売却益等を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,006百万円と、前年同期比69.1%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、上期の売上高は14.0%、営業利益は9.7%、経常利益は8.0%増加した。関係会社株式売却益等も加わり、親会社株主帰属四半期純利益は69.1%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は65,854百万円と前年同期比18.6%の増収、営業利益は10,450百万円、経常利益は10,320百万円、それぞれ前年同期比21.4%、18.0%の増益となりました。また、特別利益において、関係会社株式売却益等を計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,556百万円と、前年同期比136.9%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加し、関係会社株式売却益等も加わって親会社株主帰属四半期純利益が136.9%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における業績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は270,133百万円と前期比20.4%の増収、営業利益は45,843百万円、経常利益は46,860百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は34,072百万円と、それぞれ前期比43.1%、46.3%、59.9%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、通期売上高270,133百万円、営業利益45,843百万円、経常利益46,860百万円、親会社株主帰属利益34,072百万円となり、全社業績が前期から大幅に改善した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は185,121百万円と前年同期比20.2%の増収、営業利益は28,571百万円、経常利益は29,508百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,702百万円と、それぞれ前年同期比43.9%、48.5%、50.9%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、9か月累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、全社業績の改善が続いている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は114,965百万円と前年同期比13.5%の増収、営業利益は16,260百万円、経常利益は16,784百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,240百万円と、それぞれ前年同期比24.4%、28.6%、28.5%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、上期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、全社業績の改善が続いている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は55,510百万円と前年同期比14.3%の増収、営業利益は8,605百万円、経常利益は8,743百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,721百万円と、それぞれ前年同期比45.0%、48.6%、46.7%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、売上高14.3%増、営業利益45.0%増、経常利益48.6%増、親会社株主帰属四半期純利益46.7%増となり、全社業績が前年同期からさらに改善した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの業績は、半導体セグメントにおいて販売が増加し、売上高は224,314百万円と前期比19.9%の増収、営業利益は32,046百万円、経常利益は32,038百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は21,311百万円と、それぞれ前期比62.7%、65.1%、61.6%の増益となりました。」

    半導体セグメントの販売増を背景に、通期売上高224,314百万円、営業利益32,046百万円、経常利益32,038百万円、親会社株主帰属利益21,311百万円となり、前年から大幅に改善した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は153,957百万円と前年同期比18.6%の増収、営業利益は19,859百万円、経常利益は19,868百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,721百万円と、それぞれ前年同期比81.1%、84.0%、82.3%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、9か月累計の売上高は18.6%、営業利益は81.1%、経常利益は84.0%、親会社株主帰属四半期純利益は82.3%増加し、全社業績の改善が続いている。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、半導体セグメントにおいて販売が増加し、売上高は101,317百万円と前年同期比19.2%の増収、営業利益は13,069百万円、経常利益は13,047百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,744百万円と、それぞれ前年同期比95.7%、92.5%、79.9%の増益となりました。」

    半導体セグメントの販売増加を背景に、上期の売上高は19.2%、営業利益は95.7%、経常利益は92.5%、親会社株主帰属四半期純利益は79.9%増加し、全社業績が第1四半期からさらに改善した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、半導体セグメントを中心に販売が増加し、売上高は48,582百万円と前年同期比8.0%の増収、営業利益は5,936百万円、経常利益は5,885百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,900百万円と、それぞれ前年同期比52.4%、50.7%、70.5%の増益となりました。」

    半導体セグメントを中心とする販売増により、売上高は8.0%、営業利益は52.4%、経常利益は50.7%、親会社株主帰属四半期純利益は70.5%増加し、全社業績が前年同期から改善した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの業績は、半導体セグメントにおいて販売が増加したものの、自動車セグメントを中心に販売が減少し、売上高は187,080百万円と前期比6.6%の減収、営業利益は19,694百万円、経常利益は19,399百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は13,188百万円と、それぞれ前期比5.8%、5.5%、14.8%の減益となりました。」

    半導体セグメントの販売増加があった一方、自動車セグメントを中心とした販売減少により、通期では減収減益となった。
  20. FY2020-Q3主要部門の明暗と減収減益継続有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、半導体システム機器部門において販売が増加したものの、自動車計測システム機器部門を中心に販売が減少し、売上高は129,790百万円と前年同期比5.3%の減収、営業利益は10,968百万円、経常利益は10,799百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,525百万円と、それぞれ前年同期比8.6%、6.6%、10.7%の減益となりました。」

    半導体システム機器の販売増加があった一方、自動車計測を中心に販売が減少し、全社では5.3%の減収、営業利益8.6%減益などとなった。前四半期までの減収減益傾向が続く一方、事業別の強弱が明確になっている。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、半導体システム機器部門において販売が増加したものの、自動車計測システム機器部門を中心に販売が減少し、売上高は84,975百万円と前年同期比7.2%の減収、営業利益は6,676百万円、経常利益は6,776百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,860百万円と、それぞれ前年同期比19.4%、15.7%、15.8%の減益となりました。」

    半導体システム機器の販売増があった一方、自動車計測を中心とする販売減少により、上期の売上高は7.2%減、営業利益は19.4%減となった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、半導体システム機器部門において販売が増加したものの、自動車計測システム機器部門を中心に販売が減少し、売上高は44,997百万円と前年同期比0.7%の減収、営業利益は3,895百万円、経常利益は3,906百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,287百万円と、それぞれ前年同期比12.2%、9.2%、10.7%の減益となりました。」

    半導体システム機器の販売増があった一方、自動車計測を中心とする販売減少により、全社では売上高0.7%減、営業利益12.2%減、経常利益9.2%減、親会社株主帰属四半期純利益10.7%減となった。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの業績は、半導体システム機器部門を中心に販売が減少し、売上高は200,241百万円と前期比4.9%の減収、営業利益は20,916百万円、経常利益は20,518百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は15,481百万円と、それぞれ前期比27.5%、27.5%、30.6%の減益となりました。」

    半導体システム機器を中心とする販売減少により、通期売上高は4.9%減、営業利益・経常利益は27.5%減、親会社株主帰属利益は30.6%減となった。
  24. FY2019-Q3減収減益継続・事業別明暗有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、半導体システム機器部門を中心に販売が減少し、売上高は137,030百万円と前年同期比6.2%の減収、営業利益は12,005百万円、経常利益は11,557百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,426百万円と、それぞれ前年同期比32.8%、34.0%、37.5%の減益となりました。」

    半導体システム機器を中心とする販売減少により全社の減収減益が継続した。一方、自動車計測は増収増益、環境・プロセスは増収、科学システム機器の営業損失は前年同期より縮小しており、事業別の強弱が併存している。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、半導体システム機器部門を中心に販売が減少し、売上高は91,607百万円と前年同期比8.4%の減収、営業利益は8,282百万円、経常利益は8,040百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,770百万円と、それぞれ前年同期比41.1%、41.4%、45.1%の減益となりました。」

    半導体システム機器を中心とする販売減少により、全社の減収減益が第1四半期から継続し、上期では売上高8.4%減、営業利益41.1%減となった。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、自動車計測システム機器部門・半導体システム機器部門を中心に販売が減少し、売上高は45,320百万円と前年同期比14.0%の減収、営業利益は4,434百万円、経常利益は4,303百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,561百万円と、それぞれ前年同期比51.8%、52.0%、58.1%の減益となりました。」

    自動車計測・半導体システム機器を中心とする販売減少により、売上高が14.0%減収、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がそれぞれ51.8%、52.0%、58.1%減益となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「こうした経営施策に加え、販売拡大に努力した結果、当連結会計年度の業績は、売上高210,570百万円と前期比7.8%の増収となり、利益面でも営業利益28,838百万円、経常利益28,316百万円、親会社株主に帰属する当期純利益22,313百万円と、それぞれ前期比7.5%、同6.4%、同37.0%の増益となりました。」

    自動車計測・半導体を中心とする販売拡大により、通期売上高210,570百万円、営業利益28,838百万円、経常利益28,316百万円、親会社株主帰属利益22,313百万円となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、半導体システム機器部門を中心に販売が増加し、売上高は146,030百万円と前年同期比10.4%の増収、営業利益は17,877百万円、経常利益は17,518百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,473百万円と、それぞれ前年同期比22.3%、22.1%、24.9%の増益となりました。」

    半導体システム機器部門を中心とする販売増により、上期からさらに業績が伸長した。売上高146,030百万円、営業利益17,877百万円、経常利益17,518百万円、親会社株主帰属四半期純利益13,473百万円となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、半導体システム機器部門を中心に販売が増加し、売上高は99,966百万円と前年同期比14.5%の増収、営業利益は14,057百万円、経常利益は13,731百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,503百万円と、それぞれ前年同期比44.9%、43.5%、62.6%の増益となりました。」

    半導体システム機器部門を中心とする販売増により、上期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でさらに伸長した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、半導体システム機器部門を中心に販売が増加し、売上高は52,696百万円と前年同期比15.4%の増収、営業利益は9,199百万円、経常利益は8,968百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,114百万円と、それぞれ前年同期比48.7%、48.5%、61.8%の増益となりました。」

    半導体システム機器部門を中心とする販売増により、売上高52,696百万円、営業利益9,199百万円、経常利益8,968百万円、親会社株主帰属四半期純利益6,114百万円となり、前年同期比で増収増益がさらに進展した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高195,399百万円と前期比14.9%の増収となり、利益面でも営業利益26,834百万円、経常利益26,608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,281百万円とそれぞれ前期比45.1%、同45.6%、同25.6%の増益となりました。」

    自動車計測・半導体システム機器の販売増を背景に、通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前期から大幅に伸長した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、自動車計測システム機器部門と半導体システム機器部門での販売の増加により、売上高は132,289百万円と前年同期比13.2%の増収、営業利益は14,612百万円、経常利益は14,350百万円とそれぞれ前年同期比37.1%、38.8%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は厚生年金基金解散損失引当金の戻入が発生したことなどにより10,785百万円と前年同期比48.1%の増益となりました。」

    自動車計測・半導体システム機器の販売増を背景に、上期からさらに業績が伸長した。売上高は132,289百万円、営業利益は14,612百万円、経常利益は14,350百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,785百万円となり、前年同期比でそれぞれ13.2%、37.1%、38.8%、48.1%増加した。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、自動車計測システム機器部門と半導体システム機器部門での販売の増加により、売上高は87,328百万円と前年同期比9.2%の増収、営業利益は9,701百万円、経常利益は9,569百万円とそれぞれ前年同期比24.7%、26.0%の増益となりました。」

    自動車計測システム機器と半導体システム機器の販売増を背景に、売上高87,328百万円、営業利益9,701百万円、経常利益9,569百万円となり、前年同期比でそれぞれ9.2%、24.7%、26.0%増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益も6,459百万円、前年同期比56.5%増となった。
一緒に動いた変遷

「円高・為替変動による海外事業の業績圧迫」は、この変遷が動いた35回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21159766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替変動による海外事業の業績圧迫21回
  3. 2配当による株主還元の実施15回
  4. 3研究開発活動の継続9回
  5. 4医用機器のIoT遠隔モニタリングと製品ラインアップ拡充7回
  6. 5海外拠点の移転・拡充によるプロセス計測・半導体事業基盤の強化6回
  7. 6海外子会社の設立・吸収合併・統合によるグループ体制整備6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
堀場製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自動車計測・半導体システム機器の販売増による業績改善|堀場製作所(6856)の変遷 | Komori