Komori

堀場製作所

6856電機・精密大型株HORIBA,Ltd.
22,470-4.2%
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株価のうごき
¥22,470最新+202.0%
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事業の概要

本中間連結会計期間において、当社グループは先端材料・半導体分野を中心に販売が増加したこと等により、売上高は179,853百万円となり、前年同期比で20.8%の増収を達成しました。営業利益は30,488百万円、経常利益は31,419百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は21,806百万円となり、前年同期比でそれぞれ39.3%、39.5%、37.5%の増益を記録しました。セグメント別には、エネルギー・環境フィールドは水素関連市場の成長鈍化と日本・アジアでの自動車関連需要の堅調化を背景に売上高が58,383百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は1,079百万円(前年同期比111.5%増)となりました。バイオ・ヘルスケアフィールドは欧州での血球計数装置の販売増加と円安の影響により売上高は21,513百万円(前年同期比14.1%増)となった一方、ライフサイエンス分野の投資継続等により営業損失は767百万円となりました(前年同期は営業損失1,147百万円)。先端材料・半導体フィールドはAI・データセンター向け需要の牽引により、売上高は99,956百万円(前年同期比31.9%増)、営業利益は30,176百万円(同33.9%増)となりました。期末における総資産は543,203百万円、負債総額は177,939百万円、純資産額は365,264百万円となりました。現金及び現金同等物の中間期末残高は169,865百万円となり、現金・現金同等物の動向は以下のとおりです。営業活動によるキャッシュ・フローは33,411百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは△8,813百万円、財務活動によるキャッシュ・フローは△20,443百万円、現金及び現金同等物の期末残高は169,865百万円です。中間期間の研究開発活動費用は13,441百万円です。なお、当社グループは京都福知山工場が完成し稼働を開始しています。

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PER
109.95何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.76純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
9517億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
67.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
14.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
8.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 24.5%
掲載の株主 24.5%その他 75.5%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.39%
日本カストディ銀行(信託口)8.09%
全国共済農業協同組合連合会4.01%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.39
日本カストディ銀行(信託口)8.09
全国共済農業協同組合連合会4.01
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