Komori
堀場製作所(6856)・リスク再掲

原材料価格変動による収益性悪化リスク

FY2016に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
原材料・エネルギー価格高騰によるコスト増加352社が書いているテーマ・逆風364社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。167社中121社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  6. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「利益面では、調達価格高騰の影響等を受け、43百万円の営業損失となりました(前年同期は154百万円の営業利益)。」

    調達価格高騰の影響が医用セグメントの営業損失として実際に現れている。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、原材料の仕入価格の高騰や供給停止のリスクを考え、必要に応じ分散購買や原材料の在庫化等を行っています。しかしながら、仕入価格の変動を販売価格に転嫁するまでに一定の期間を要するため、十分な販売価格転嫁ができない期間が生じることや、在庫した原材料の枯渇により生産活動の滞りが生じることから、収益性の悪化を招き、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の価格変動・価格転嫁リスクに、供給停止、在庫枯渇、生産活動の滞りを加え、リスク範囲を拡張している。
  8. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「利益面では、調達価格高騰、成長分野への投資拡大による費用の増加、および為替動向の影響などを受け、3,292百万円の営業損失となりました(前年同期は1,935百万円の営業損失)。」

    調達価格高騰の影響が自動車セグメントの営業損失拡大として引き続き実際に現れている。
  9. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「利益面では、調達難による出荷の遅れ、調達価格高騰の影響などを受け、1,762百万円の営業損失となりました(前年同期は1,187百万円の営業損失)。」

    調達価格高騰の影響が自動車セグメントの営業損失として実際に現れている。併せて調達難による出荷遅延も記載されている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「仕入価格が大きく変動した場合、仕入価格の変動を販売価格に転嫁するまでに一定の期間を要するため、十分な価格転嫁ができない期間が生じることから、収益性の悪化を招き、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。」

    先行手配等の対応を行う一方、原材料価格変動から販売価格転嫁までの期間に収益性が悪化するリスクを再掲している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、新規発生・重要変更がないと開示している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、仕入価格の変動のリスクを考え、必要に応じ先行手配等をしておりますが、仕入価格が大きく変動した場合、仕入価格の変動を販売価格に転嫁するまでに一定の期間を要するため、十分な価格転嫁ができない期間が生じることから、収益性の悪化を招き、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。」

    先行手配等の対応を行う一方、原材料価格変動から販売価格転嫁までの期間に収益性が悪化するリスクを再掲している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「仕入価格が大きく変動した場合、仕入価格の変動を販売価格に転嫁するまでに一定の期間を要するため、十分な価格転嫁ができない期間が生じることから、収益性の悪化を招き、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。」

    先行手配等の対応を行う一方、原材料価格変動から販売価格転嫁までの期間に収益性が悪化するリスクを再掲している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格変動による収益性悪化リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「仕入価格が大きく変動した場合、仕入価格の変動を販売価格に転嫁するまでに一定の期間を要するため、十分な価格転嫁ができない期間が生じることから、収益性の悪化を招く可能性があります。」

    先行手配を行う一方、仕入価格変動から販売価格転嫁までの期間に収益性が悪化する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「調達難・調達価格高騰による供給制約と利益圧迫」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1調達難・調達価格高騰による供給制約と利益圧迫3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
堀場製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
原材料価格変動による収益性悪化リスク|堀場製作所(6856)の変遷 | Komori