Komori
堀場製作所(6856)・施策前進

びわこ工場および自動車計測試験ラボの完成

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2019。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016再掲FY2017前進FY2018 – FY20192016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
びわこ工場・自動車計測試験ラボの整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「自動車・環境プロセス計測の研究開発・生産拠点びわこ工場「HORIBA BIWAKO E-HARBOR」(滋賀県大津市)に電動化車両用バッテリーや燃料電池を評価、解析する試験室「CELL 0(セルゼロ)」を新設しました。」

    びわこ工場に電動化車両用バッテリー・燃料電池の評価解析試験室CELL 0を新設し、次世代自動車技術向け設備が具体化した。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「電動化車両用バッテリーや燃料電池の試験装置の開発・製造販売を行うFuelCon社(ドイツ)を買収、びわこ工場「HORIBA BIWAKO E-HARBOR」における、電動化車両用バッテリーや燃料電池などの評価試験室の開設工事を着工しました。」

    びわこ工場で電動化車両用バッテリー・燃料電池の評価試験室の開設工事に着手し、次世代自動車技術向け設備投資が計画から着工段階へ進んだ。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、平成28年に本格稼働したびわこ工場「HORIBA BIWAKO E-HARBOR」では生産効率を高め、排ガス規制による需要の高まりに対応しました。」

    びわこ工場の本格稼働後、生産効率を高めて排ガス規制関連需要に対応していることを再掲している。
  4. FY2016前進有価証券報告書

    「びわこ工場「HORIBA BIWAKO E-HARBOR」を本格稼働させました。」

    平成28年5月に完成したびわこ工場について、完成後の本格稼働という運用段階への進展を記載している。
  5. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の増設について、当第3四半期連結累計期間に完成したものは次のとおりであります。」

    びわこ工場および自動車計測試験ラボが平成28年5月に完成したことを再掲している。新たな完成設備は示されていない。
  6. FY2016-Q2達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の増設について、当第2四半期連結累計期間に完成したものは次のとおりであります。」

    平成28年5月に、びわこ工場の研究・生産設備(投資額9,396百万円)と自動車計測試験ラボの研究設備(投資額809百万円)が完成した。
一緒に動いた変遷

「配当による株主還元の実施」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1配当による株主還元の実施3回
  3. 2研究開発活動の継続2回
  4. 3海外子会社の設立・吸収合併・統合によるグループ体制整備2回
  5. 4FuelCon社買収による自動車計測事業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
堀場製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
びわこ工場および自動車計測試験ラボの完成|堀場製作所(6856)の変遷 | Komori