アズビル(6845)・方針初出直近の決算(2026-08-06)では「再掲」
パーパス「人と社会の可能性を、技術で解き放つ。」による将来像の再定義
FY2026に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ものづくり・技術・創造力で豊かな未来を実現する企業パーパス7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算
「当社グループは、パーパス「人と社会の可能性を、技術で解き放つ。」及び目指す姿「オートメーションの技術で、人と社会をつなぐ。効率から創造へ。不可能を可能へ。未来をひらくパートナーになる。」を策定いたしました。」
パーパスおよび目指す姿を決算短信の経営方針の文脈で再掲している。 - FY2026初出有価証券報告書
「2026年5月、当社グループの社会に対する提供価値や存在意義を示すものとして、私たちがステークホルダーに共有すべきパーパスを「人と社会の可能性を、技術で解き放つ。」と定めました。…さらに、本パーパス及び目指す姿の実現に向けた当社グループの決意を端的に表現するものとして、ブランドステートメントに「Engineering the Impossible」を掲げました。」
従来のグループ理念を基礎に、社会への提供価値・存在意義を示すパーパス、10年後の将来像、ブランドステートメントを新たに体系化している。