社会品質を創るという企業ミッション
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、先端技術とインテグリティを軸とした企業活動を通じて持続的な価値創出を目指すことを基本方針とし、ネットワーク関連事業を展開しております。」
従来の「社会品質を創る。アライドテレシス」というミッションを中心とする表現から、先端技術とインテグリティ、持続的な価値創出を軸とする基本方針へ表現が変化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「社会品質を創る。アライドテレシス」をコーポレートミッションとして掲げ、ネットワーク関連事業をビジネス領域として企業活動を行い、世界中の人々が安心して、いつでも、どこでも、快適に情報を利用できる豊かな社会の創出に貢献することを基本方針としています。」
社会品質の創出と、安全・快適な情報利用への貢献をミッションおよび基本方針として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「社会品質を創る。アライドテレシス」をコーポレートミッションとして掲げ、ネットワーク関連事業をビジネス領域として企業活動を行い、世界中の人々が安心して、いつでも、どこでも、快適にかつ安全に情報を利用できる豊かな社会の創出に貢献することを基本方針としています。」
社会品質の創出と、安全・快適な情報利用への貢献をミッション・基本方針として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはデジタル社会を支える重要なインフラを担う会社として、社会変化や顧客ニーズに沿ったネットワーク製品やITサービスを提供しています。」
デジタル社会を支える重要インフラの担い手として、社会変化・顧客ニーズに沿ったネットワーク製品やITサービスを提供する位置付けを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「社会品質を創る。アライドテレシス」をコーポレートミッションとして掲げ、ネットワーク関連事業をビジネス領域として企業活動を行い、世界中の人々が安心して、いつでも、どこでも、快適にかつ安全に情報を利用できる豊かな社会の創出に貢献することを基本方針としています。」
社会品質の創出、安心・安全で快適な情報利用への貢献をコーポレートミッション・基本方針として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループは、デジタル化社会を支える重要なインフラを提供する企業として」
デジタル化社会を支える重要インフラの提供者という役割の位置付けを引き続き前面に出している。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループはデジタル化社会を支える重要なインフラを担う会社として」
従来の社会品質・安心で快適な情報利用への貢献というミッションに加え、デジタル化社会を支える重要インフラの担い手という役割の表現が前面に出ている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、「社会品質を創る。アライドテレシス」をコーポレートミッションとして掲げ、ネットワーク関連事業をビジネス領域として企業活動を行い、世界中の人々が安心して、いつでも、どこでも、快適に情報を利用できる豊かな社会の創出に貢献することを基本方針としています。」
ネットワーク事業を通じて安心・快適な情報利用と豊かな社会の創出に貢献することを、コーポレートミッションおよび基本方針として明示している。