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アライドテレシスホールディングス(6835)・施策再掲

セキュリティソリューションの拡販

FY2016-Q2に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q3 – FY20232016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 320202021: 320212022: 020222023: 020232024: 1
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自社製品・クラウドサービスの販売拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「昨今需要が拡大しているサイバーセキュリティ対策の分野において、大学などの研究機関との連携の下、日本と共同でシステムや各種サービスの開発を行っております。」

    サイバーセキュリティ分野で、大学等の研究機関との連携やシステム・サービス開発を進める方針を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「社会・顧客のニーズに応えるITインフラ管理・運用やサイバーセキュリティ対策などに優れた付加価値の高い製品やサービスの拡充・拡販に努めてまいりました。」

    サイバーセキュリティ対策やITインフラ管理・運用に関する付加価値製品・サービスの拡充・拡販を継続している。
  3. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ・ソリューション「AMF-SEC」が新たに米国の権威ある賞を受賞し、改めて当社グループの技術力が世界的に高い評価を受けました。」

    サイバーセキュリティ分野で、AMF-SECが米国の権威ある賞を受賞した実績が記載されている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「とりわけ需要が高まるサイバーセキュリティ対策やITインフラの管理・運用に優れたソリューションや高付加価値サービスの拡販を強化してまいりました。」

    サイバーセキュリティ対策およびITインフラ管理・運用向けの高付加価値ソリューション・サービスの拡販を引き続き強化している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「需要が高まるサイバーセキュリティ対策やITインフラ管理・運用対策といった高付加価値製品・サービスの拡販を強化し」

    サイバーセキュリティ対策およびITインフラの管理・運用に関する高付加価値ソリューション・サービスの拡販を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループはデジタル化社会を支える重要なインフラを担う会社として、需要が高まるサイバーセキュリティ対策やITインフラの管理・運用に優れたソリューションやサービスの拡販を強化してまいりました。」

    サイバーセキュリティ対策およびITインフラの管理・運用に関するソリューション・サービスの拡販を、需要の高まりに対応する施策として継続している。
  7. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「そうした中、サイバーセキュリティソリューション「Self-Defending Network」が米国で4つのアワードを獲得するなど、情報セキュリティ分野で高い評価を受けました。」

    セキュリティソリューションについて、Self-Defending Networkが米国で4つのアワードを獲得し、情報セキュリティ分野で高い評価を受けた実績が記載されている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「国別では、タイでサイバーセキュリティ対策関連の案件が好調となりましたが、インドネシアやマレーシア、ニュージーランドで売上が減少しました。」

    サイバーセキュリティ関連案件への取り組みが継続して記載されている。タイでは案件が好調となった一方、他のアジア・オセアニア諸国では売上減少も記載されている。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「セキュリティ」及び「ワイヤレス」をキーワードとした新製品・新技術の普及・販促活動を積極的に行うと共に」

    セキュリティとワイヤレスを軸にした新製品・新技術の普及および販促活動を積極的に進める方針が継続している。
  10. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「とりわけ、IoT時代を迎えて注目度の高い「セキュリティ」と「ワイヤレス」というキーワードを軸として、国内外の大学との連携による新たな製品やサービスを拡充してまいりました。」

    セキュリティ関連教育やペネトレーション・ラボ事業の開始を記載した前四半期から、セキュリティとワイヤレスを軸に、国内外の大学との連携で新たな製品・サービスを拡充する表現へ重点が移っている。
  11. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「国際的な資格団体や米国の大学との連携によるサイバーセキュリティ関連の教育事業を開始したほか、顧客企業のネットワークの脆弱性診断と対策を研究開発するペネトレーション・ラボ事業等に着手しました。」

    セキュリティ分野の取り組みが、従来のSESやEnvigilantなどの製品・プラットフォーム拡販から、教育事業や脆弱性診断・対策研究を含む新たな事業領域へ広がっている。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、SDN技術を用いた「SES (Secure Enterprise SDN)」では、積極的な企業間連携を推進し、企業向けアプリケーションの適応力向上と販売強化を図りました。」

    SESについて企業間連携を推進し、企業向けアプリケーションへの適応力向上と販売強化を図る方針を継続している。
  13. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「そのような中、当社の「SES(Secure Enterprise SDN)」や産業用スイッチ「IE300」が欧州における展示会やIT専門誌で最優秀賞を受賞したことにより、改めて当社グループの高い技術力や製品力が認められました。」

    SESについて、パートナー開拓や拡販の施策に加え、欧州の展示会・IT専門誌で最優秀賞を受賞した実績が引用されている。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「SES (Secure Enterprise SDN Solution)」のパートナー開拓に取り組んでまいりました。」

    SESについて、技術連携を含むパートナー開拓を継続している。
  15. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「SES (Secure Enterprise SDN Solution)」の技術連携のためのパートナー開拓を推し進めてまいりました。また、大学の研究室との産学連携により、IoT時代を担う次世代ワイヤレス「Network AI」や、テロ対策に有効なセキュリティ監視プラットフォーム「Envigilant」の機能拡張など、将来を見据えた新製品・新技術の研究開発を推進しております。」

    SESの技術連携に向けたパートナー開拓とEnvigilantの機能拡張を継続している。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、SDNの概念にセキュリティ機能を強化し開発したSES(Secure Enterprise SDN Solution)、センサー技術によるセキュリティ監視プラットフォーム「Envigilant」などの拡販を図る」

    SESとEnvigilantを具体的な成長商品・サービスとして挙げ、拡販を進めている。
一緒に動いた変遷

「世界経済の減速・市場変動と国内景気下押し」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済の減速・市場変動と国内景気下押し2回
  3. 2純資産と自己資本比率の低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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