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アイコム(6820)・事実前進

自己株式の取得

FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020 – FY20212020: 420202021: 12021
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1075社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1100社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1105件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による減少11億4千2百万円」

    自己株式の取得による純資産減少額が11億42百万円となり、前年度の1億95百万円から規模が拡大した。当期末の自己株式保有数は497,101株となった。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出11億4千2百万円」

    当第2四半期累計期間に自己株式取得による11億4千2百万円の支出を計上し、自己株式残高は前年度末の3億2百万円から14億4千4百万円となった。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による減少9億6千4百万円」

    純資産の減少要因として、自己株式の取得による9億6千4百万円の減少を記載している。前年度に記載された取得額1億9千5百万円から規模が拡大している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 78,000株 195,624,000円」

    2019年11月12日取締役会決議に基づき、当事業年度に78,000株、1億9,562万4千円の自己株式を取得した。決議上限100,000株に対する取得の進展を記載している。
  5. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「自己株式の取得による減少1億9千5百万円」

    純資産の減少要因として自己株式の取得を記載している。自己株式は前連結会計年度末の1億6百万円から当第3四半期連結会計期間末には3億2百万円となった。
一緒に動いた変遷

「デジタル無線通信とIP連携ソリューションの強化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル無線通信とIP連携ソリューションの強化3回
  3. 2技術力による製品差別化と製造コストの低減3回
  4. 3無線通信・ネットワーク機器の研究開発投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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