日本航空電子工業(6807)・方針再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識185社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「主として、在外連結子会社における事務所及び土地の使用権資産であります。」
IFRS第16号適用に伴う在外連結子会社の使用権資産の計上を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主として、IFRS第16号適用による在外連結子会社における事務所及び土地の使用権資産であります。」
IFRS第16号の適用を継続し、在外連結子会社の使用権資産を有形固定資産に含めて表示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用を通期で確認し、有形固定資産369百万円、負債368百万円の増加等を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用を継続しており、当第3四半期会計期間末では有形固定資産が268百万円、流動負債のその他が63百万円、固定負債のその他が209百万円増加している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号の適用を継続しており、当第2四半期会計期間末では有形固定資産が221百万円増加した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
IFRS適用子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債に計上する会計処理へ変更した。適用により有形固定資産177百万円、負債のその他177百万円が増加している。