SMK(6798)・施策初出直近の株主総会(2026-06-01)では「再掲」
業績・ESG連動型の役員報酬体系への変更
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ指標連動型の役員報酬36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能する報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。」
業績連動報酬、ESG評価連動型非金銭報酬、中期経営計画達成度連動型金銭積立報酬を含む報酬体系を継続して記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、当社は2024年3月26日開催の取締役会において、当該方針の<報酬体系>を変更し、新たに決議しております。」
修正営業利益連動型賞与、中期経営計画の非財務情報・ESG外部評価連動型の株式報酬、中期経営計画達成度連動型の金銭積立報酬を含む新たな報酬体系を決議している。固定報酬に対する業績連動賞与の比率は0~200%の範囲で変動する。