GO!プラットフォームによるリカーリング・サブスクリプション型サービス
FY2023に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-11-06。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
- 2026-11-06再掲決算
「キャッシュハイブリッド型セルフレジ「CashHive」をはじめとしたSA機器は、「GO!プラットフォーム」に、レジスター・サイネージ等の各種サービスを統合し、新市場を開拓し、セルフレジラインナップを強化し遠隔接客システムを融合させたセルフレジシステムの投入を推進いたします。」
GO!プラットフォームへの各種サービス統合、セルフレジのラインナップ強化及び遠隔接客システムとの融合方針を継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、キャッシュハイブリッド型セルフレジ「CashHive」をはじめとしたSA機器は、「GO!プラットフォーム」にレジスター・サイネージ等の各種サービスを統合し、新市場を開拓し、セルフレジラインナップを強化し遠隔接客システムを融合させたセルフレジシステムの投入を推進いたします。」
GO!プラットフォームへのレジスター・サイネージ等の統合に加え、セルフレジラインナップ強化と遠隔接客システムを融合した新システムの投入方針を具体化している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「SA機器事業は、キャッシュハイブリッド型セルフレジ「CashHive」をはじめとしたSA機器は、新ブランド「GO!プラットフォーム」に、レジスター・サイネージ等の各種サービスを統合し、新市場を開拓し、セルフレジラインナップを強化し遠隔接客システムを融合させたセルフレジシステムの投入を推進いたします。」
GO!プラットフォームへのレジスター・サイネージ等の統合、セルフレジラインナップの強化、遠隔接客システムを融合したセルフレジシステムの投入方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ストック型ビジネスモデルへの転換を図るサブスクリプション型クラウドサービス「GO!」においては、継続した開発投資を行い、サブスク型クラウド対応POSレジ「GO!REGI」をはじめとしたサービス群の更なるサービス拡充を進めております。」
GO!プラットフォームはローンチ後も継続投資とサービス群の拡充を進め、安定収益化に向けた開発段階を継続している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「① 株式会社TBグループのリカーリング及びサブスクリプション型事業設備及び事業資金 200 2023年2月~2024年3月、2024年8月~2025年3月 ② 株式会社スマートヘルスネットにおける健康寿命の延伸に関わる企画・開発・事業推進のための共創と協業資金に伴う貸付金 -」
新株予約権の資金使途を変更し、リカーリング・サブスクリプション型事業への配分を100百万円から200百万円へ増額する一方、スマートヘルスネットへの100百万円の貸付金を取りやめた。支出予定期間には2024年8月から2025年3月が追加されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、ストック型ビジネスモデルへの転換を図るリカーリング・サブスクリプション型クラウドサービス「GO!」への開発投資を行い、サブスク型クラウド対応POSレジ「GO!REGI」をはじめとしたサービス群にて、2023年11月にローンチいたしました。」
GO!プラットフォームについて、開発投資段階から「GO!REGI」を含むサービス群の2023年11月ローンチへ進展している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、継続的な収益をもたらすクラウド型サブスクリプションサービス「GO!VISION」への開発投資を行い今後の業績寄与を目指しております。/また、ヘルスケア分野での事業構築及び、継続的な収益をもたらすクラウド型サブスクリプションサービス「GO!REGI」への開発投資を行い今後の業績寄与を目指しております。」
新ブランドのサービス展開について、LED分野の「GO!VISION」とSA機器分野の「GO!REGI」への開発投資を進め、継続収益と今後の業績寄与を目指している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「SA機器事業は、キャッシュハイブリッド型セルフレジ「CashHive」をはじめとしたSA機器は、新ブランド「GO!プラットフォーム」に、レジスター・サイネージ等の各種サービスを統合し、新市場を開拓いたします。また、安定的な収益をもたらすクラウド型サブスクリプションサービス「GO!REGI」への開発投資を行い、下期以降の業績寄与を目指しております。」
GO!プラットフォームへのレジスター・サイネージ等のサービス統合を進め、GO!REGIへの開発投資も実施し、下期以降の業績寄与を目指す段階へ進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、安定的な収益をもたらすクラウド型サブスクリプションサービス「GO!プラットフォーム」への先行開発投資を行い下期以降に業績寄与を目指しております。」
GO!プラットフォームについて先行開発投資を実施し、下期以降の業績寄与を目指す段階へ進んでいる。 - FY2023初出有価証券報告書
「ストック型ビジネスモデルへの転換を図るリカーリング・サブスクリプション型クラウドサービス「GO!Platform」においては、基幹となるクラウドサービスの開発・構築を開始するとともに、当社独自の専用端末の開発を実施し、ソフトウェア資産として計上いたしました。2023年度上半期より、随時サービスローンチを計画しています。」
レジスター、サイネージ等を統合する新ブランド「GO!プラットフォーム」について、基幹クラウドと専用端末の開発を開始し、2023年度上半期からの段階的なサービス開始を計画している。