アルプスアルパイン(6770)・目標前進
ビジョン2035と中期経営計画2027による感性融合型企業への転換
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン2035・中期経営計画2027による感性融合型企業への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このビジョン2035の実現のため、2028年3月までの中期経営計画2027では、取り組むべき基本方針を計画しました。」
ビジョン2035と中期経営計画2027の関係が、2028年3月までの3本柱(高付加価値の追求、次の主力事業仕込み、経営基盤の強化)として具体化された。 - 2026-04-30再掲業績予想の修正
「当社は、目指す将来像としてビジョン2035「人の感性に寄り添うテクノロジーで未来をつくる」を掲げました。」
ビジョン2035と中期経営計画2027を中長期戦略の枠組みとして再確認した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、今回、次の10年を見据えた新たな長期企業ビジョンとしてビジョン2035を策定しました。これらビジョン2035で目指す姿を達成するべく、2025年4月より2028年3月までの中期経営計画2027をスタートさせました。」
次の10年を対象とするビジョン2035と、2025年4月から2028年3月までの中期経営計画2027を新たに策定した。感性工学、ソフトウェア、センサーIC設計を融合し、「人の感性に寄り添うテクノロジーで未来をつくる」姿を目指す。