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アルプスアルパイン(6770)・施策前進

FAITAL等海外子会社3社の決算日を3月31日に変更

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY20232022: 120222023: 22023
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2022年1月1日から2023年3月31日までの15か月間を連結しています。」

    FAITAL S.p.A.等海外子会社3社の決算日を3月31日に変更した結果、2022年1月から2023年3月までの15か月間を連結する運用を実施した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において、2022年1月1日から2022年12月31日までの12ヶ月間を連結しています。なお、決算期変更した当該3社の2022年1月1日から2022年3月31日までの売上高は1,628百万円、営業利益は264百万円、経常利益は244百万円、税引前四半期純利益は244百万円です。」

    FAITAL S.p.A.等海外子会社3社の決算日変更について、2022年1月から12月までの12か月間を連結する運用を実施し、変更に伴う追加連結期間の業績も開示した。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、FAITAL S.p.A.、Magyarországi Hangszórógyártó Kft.及び、FAITAL U.S.A., INC. の3社は、同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っていましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しています。」

    海外連結子会社3社の決算日を12月31日から3月31日に変更し、連結決算日とのずれを解消する会計・連結決算上の運用変更を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「車載・モバイルを収益の両輪とする事業拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1車載・モバイルを収益の両輪とする事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルプスアルパインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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