ザインエレクトロニクス(6769)・施策再掲
地域・市場・技術ポートフォリオの強化
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域・市場・技術ポートフォリオの強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
ザインエレクトロニクスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「半導体、AI/IoTソリューション等から成る事業ポートフォリオを活かしつつ」
半導体、AI/IoTソリューション等から成る事業ポートフォリオを活用する方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「半導体、AI/IoTソリューション等から成る事業ポートフォリオを活かしつつ」
半導体とAI/IoTソリューション等から成る事業ポートフォリオを活用する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「半導体、AI/IoTソリューション等から成る事業ポートフォリオを活かしつつ」
半導体とAI/IoTソリューション等から成る事業ポートフォリオを活用する説明を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループの3ビジネス(LSI/AIOT/サーバー)間でのシナジーを強化し、新たなソリューション開発など積極的に取り組んでまいります。」
従来の地域・市場・技術ポートフォリオの強化から、LSI・AIOT・サーバーの3ビジネス間シナジーと新たなソリューション開発を軸とする説明へ移行している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「具体的にはLSI事業、AIOT事業の両事業において、以下の施策を講じて参ります。」
従来の地域・市場・技術ポートフォリオ強化という表現から、LSI事業とAIOT事業の両事業を対象とする5つの施策へ戦略の説明枠組みを移している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは2016年を目標年次とする中期経営戦略「REGROW」に基づき、地域と市場と技術の各ポートフォリオの強化に努めてまいりました。」
「REGROW」に基づく地域・市場・技術の各ポートフォリオ強化を、通期の取り組みとして継続記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「2016年を目標年次とする中期経営戦略「REGROW」に基づき、地域と市場と技術の各ポートフォリオを強化するため」
地域・市場・技術の各ポートフォリオを強化する実行軸に重要な変更はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「2016年を目標年次とする中期経営戦略「REGROW」に基づき、地域と市場と技術の各ポートフォリオを強化するため」
「REGROW」における具体的な実行軸として、地域・市場・技術の三つのポートフォリオを名指ししている。