OSGコーポレーション(6757)・目標前進
ペットボトル削減・給水スポット等のサステナビリティ数値目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-05-21。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
給水スポット拡大によるペットボトル削減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21前進その他開示
「1つ目は、会場に訪れた 2,500 万人以上の来場者の皆様が 1,200 万回以上の給水体験を行っていただくことができました。」
給水スポット・サステナビリティ数値について、万博会場で1,200万回以上の給水体験という実績を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「「ステハジ」プロジェクトでは「ペットボトル50億本削減」チャレンジ、全国10万ヶ所設置を目標とした「みんなで拡げる給水スポット」チャレンジと2つのチャレンジ目標を掲げております。指標 中長期目標(2030年まで) 実績 2025年1月期 2026年1月期 ペットボトル削減 50億本 30億本 40億本 給水スポット 10万ヶ所 6.8万ヶ所 8万ヶ所 共創メンバー 500団体 406団体 506団体 自治体連携 47 65 73」
2030年目標に対し、ペットボトル削減40億本、給水スポット8万ヶ所、共創メンバー506団体、自治体連携73まで実績が進んだ。共創メンバーは目標500団体を上回っている。 - FY2024初出有価証券報告書
「指標 中長期目標 実績 2024年1月期 ペットボトル削減 50億本 21億本 給水スポット 10万ヶ所 5.3万ヶ所 共創メンバー 500団体 373団体 自治体連携 47 29」
ステハジプロジェクトに関して、ペットボトル削減50億本、給水スポット10万ヶ所、共創メンバー500団体、自治体連携47を中長期目標として初めて数値化し、2024年1月期の実績も併記している。