交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二事業構成
FY2016に初出。26回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-22再定義株主総会
「このうち、日信興産(株)、日信テクノエンジニアリング(株)、日信ヒューテック(株)、埼玉ユニオンサービス(株)、横浜テクノエンジニアリングサービス(株)及び日信岡部二光(株)については、重要性が増したことに伴い、当連結会計年度から連結子会社に含めております。」
重要性が増した6社を新たに連結範囲へ含めた。また、連結子会社である札幌日信電子(株)と非連結子会社であった北明電気工業(株)の吸収合併を記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業を中心とする事業内容について、重要な変更はないとしている。一方、子会社の連結範囲及び合併については別途変更を開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より、当社グループが行う事業をより適切に表現するため、「スマートシティ事業」のセグメント名称を、「R&S事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報の集計数値に与える影響はありません。また、認証技術及び決済技術をコアにリソース集中を図るため、「R&S」に含まれていたセキュリティ機器に係る事業を「AFC」へ変更しております。」
二事業構成は維持しつつ、スマートシティをR&Sへ改称し、認証・決済技術へのリソース集中を目的にセキュリティ機器事業をR&SからAFCへ移管した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業を中心とする事業構成について、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業][ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「また、当連結会計年度より、決済システムに関するリソースの共有化による営業の強化を図るため、「スマートシティ」に含まれていた駐車場機器に係る事業を「AFC」へ変更しております。この変更がセグメント情報の集計数値に与える影響はありません。」
二つの報告セグメント構成は維持しつつ、決済システムのリソース共有と営業強化を目的に、駐車場機器事業の帰属をスマートシティからAFCへ変更している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「セグメントの状況といたしましては、以下のとおりです。 [交通運輸インフラ事業] [ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「セグメントの状況といたしましては、以下のとおりです。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、当連結会計年度より、当社グループが行う事業をより適切に表現するため、「スマートロード事業」および「スマートパーク事業」のセグメント名称を、「スマートモビリティ事業」および「スマートシティ事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報の集計数値に与える影響はありません。」
既存の二事業構成は維持しつつ、スマートロード・スマートパークの名称をスマートモビリティ・スマートシティへ変更している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。 [交通運輸インフラ事業] [ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。 [交通運輸インフラ事業] [ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は提供する製品・サービス内容別のセグメントから構成されており、「交通運輸インフラ事業」、「ICTソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は提供する製品・サービス内容別のセグメントから構成されており、「交通運輸インフラ事業」、「ICTソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業][ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業][ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は提供する製品・サービス内容別のセグメントから構成されており、「交通運輸インフラ事業」、「ICTソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二事業構成を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業][ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業][ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。[交通運輸インフラ事業][ICTソリューション事業]」
交通運輸インフラ事業とICTソリューション事業の二つの報告セグメント構成を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業は提供する製品・サービス内容別のセグメントから構成されており、「交通運輸インフラ事業」、「ICTソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。」
当期の売上高は交通運輸インフラ事業48,392百万円、ICTソリューション事業42,201百万円で、二事業を報告セグメントとしている。