第1四半期の増収増益
FY2018-Q1に初出。。直近の記載は2026-07-31。
- 2026-07-31その他決算説明資料
「売上高:200.3億円(前年同期比 +26.9億円) 営業利益:8.0億円(前年同期比 +9.0億円)」
第1四半期は前年同期から増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2024-Q1第1四半期の増収増益への転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は18,548百万円(前年同期比3.9%増)と前年同期を上回りました。」
前年同期の第1四半期減収減益から転じ、売上高は前年同期比3.9%増の18,548百万円、営業利益は20.6%増の1,058百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は17,847百万円(前年同期比22.9%減)と前年同期を下回りました。」
アミューズメントの入替需要反動減やクリエイティブワークの新製品発売延期などにより、第1四半期は減収となった。営業利益は877百万円、前年同期比78.3%減となった。 - FY2022-Q1第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は23,151百万円(前年同期比64.2%増)と前年同期を上回りました。」
戦略的在庫による安定供給、映像機器各市場の販売回復、新規則機入替えの進展により、売上高は前年同期比64.2%増となった。営業利益4,039百万円、経常利益4,579百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,166百万円となり、利益も大幅に増加した。 - FY2021-Q1第1四半期の減収・営業損益改善有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、全体の売上高は14,098百万円(前年同期比5.9%減)と前年同期を下回りました。」
COVID-19によるヘルスケア・クリエイティブワーク等の需要減とアミューズメントの低調により減収となった一方、営業利益は171百万円となり、前年同期の営業損失から改善した。 - FY2020-Q1第1四半期の減収減益継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、アミューズメントを除く映像機器は、例年需要が下半期に偏る傾向がある中、B&P(Business & Plus)、ヘルスケア、クリエイティブワークを中心に海外向けが牽引し堅調に推移しました。一方で、アミューズメントは規則改正の影響に加え、前年同期に人気タイトル機種の販売があったことにより、前年同期を大きく下回りました。その結果、全体の売上高は14,990百万円(前年同期比9.4%減)となりました。」
前年同期に続き第1四半期は減収となり、全体売上高は前年同期比9.4%減、営業損失は89百万円となった。アミューズメントの規則改正影響が全体業績を押し下げた。 - FY2019-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、アミューズメントを除く映像機器は、例年需要が下半期に偏る傾向がある中、B&P(Business & Plus)、ヘルスケア、クリエイティブワークを中心に海外向けが牽引し堅調に推移しました。一方で、アミューズメントは規則改正の影響に加え、前年同期に人気タイトル機種の販売があったことにより、前年同期を大きく下回りました。その結果、全体の売上高は16,540百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」
前年同期の第1四半期増収増益から転じ、アミューズメントの大幅減収により全体売上高は前年同期比14.6%減、営業利益は751百万円(同60.4%減)となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における全体の売上高は、19,376百万円(前年同期比15.7%増)となりました。以上の結果、営業利益は1,897百万円(前年同期比121.0%増)となりました。また、為替差益の計上等により、経常利益は2,540百万円(同441.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,822百万円(同513.9%増)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。