第2四半期累計の減収・営業減益
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1中間期の増収・営業減益・経常増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間における業績は、売上高は37,874百万円(前年同期比2.9%増)となりました。」
中間期は売上高が前年同期比2.9%増、営業利益が20.5%減となった一方、前年同期の為替差損から当期の為替差益への転換等により経常利益は39.4%増となった。 - FY2025-H1第2四半期累計の減収・営業減益継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間における業績は、売上高は36,817百万円(前年同期比1.0%減)となりました。」「その結果、営業利益は830百万円(同49.3%減)、経常利益は前年同期に為替差益を計上した一方で当期は為替差損を計上したこと等により前年同期比で減少し1,070百万円(同66.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は709百万円(同67.1%減)となりました。」
第2四半期累計は、前年同期の増収・営業減益から、売上高36,817百万円の1.0%減収、営業利益830百万円の49.3%減益となった。為替差益から為替差損への転換も経常利益の減少要因となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収・営業減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は58,161百万円(前年同期比1.8%増)と前年同期並みとなりました。」
第3四半期累計は売上高が前年同期比1.8%増となった一方、営業利益は前年同期比5.3%減となり、増収・営業減益となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計の増収・営業減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は37,185百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高が前年同期比1.7%増となった一方、営業利益は1,636百万円で同26.0%減となり、増収・営業減益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計の減収減益継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は57,137百万円(前年同期比10.3%減)と前年同期を下回りました。」
第3四半期累計は売上高が前年同期比10.3%減、営業利益が2,701百万円で同67.9%減となり、減収減益となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は36,566百万円(前年同期比16.4%減)と前年同期を下回りました。」
第2四半期累計は売上高が前年同期比16.4%減、営業利益が2,212百万円で同66.5%減、経常利益が2,508百万円で同64.3%減となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は43,743百万円(前年同期比38.0%増)と前年同期を上回りました。利益面については、B&P・ヘルスケア・クリエイティブワーク・アミューズメントの各市場において増収となったこと、高付加価値製品の販売が増加したことに加え、円安ユーロ高による利益貢献もあり、売上総利益は16,329百万円(前年同期比54.4%増)となりました。その結果、営業利益は6,610百万円(同349.0%増)、経常利益は7,034百万円(同252.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,152百万円(同283.0%増)となり前年同期を大幅に上回りました。」
第2四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を大幅に上回った。 - FY2021-Q2第2四半期累計の減収・営業減益継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、全体の売上高は31,708百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
第2四半期累計は売上高が前年同期比7.8%減、営業利益が1,472百万円で同26.6%減となった。一方、前年同期のユーロ安による為替差損が当期はなく、経常利益は1,998百万円で同6.3%増となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計の減収減益幅縮小有価証券報告書
「それらの結果、全体の売上高は前年同期並みの34,400百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益面については、ユーロ安の影響及びアミューズメント市場における販売が低調であったことが減益要因となったものの、ヘルスケア及びV&S市場向けの販売が好調に推移したことにより、売上総利益は11,322百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比0.9%減、営業利益は0.8%減となり、前期の減収減益幅から縮小した。一方、ユーロ安による為替差損等により経常利益は21.5%減、純利益は24.5%減となった。 - FY2019-Q2第2四半期累計の減収減益拡大有価証券報告書
「一方で、アミューズメントは前年同期に人気タイトル機種の販売があったことにより、前年同期を大きく下回った結果、全体の売上高は、34,711百万円(前年同期比9.4%減)となりました。これらにより、売上総利益は前年同期比で560百万円減少しましたが、ヘルスケア、クリエイティブワーク及びV&Sの商品構成の比率が高くなったことにより、売上総利益率は32.6%と前年同期比1.6ポイント上昇いたしました。販売費及び一般管理費は、先行的な研究開発を引き続き行ったことやカリーナシステム㈱に係る費用及びのれん償却費等の要因により670百万円増加し、営業利益は2,015百万円(前年同期比37.9%減)、経常利益は2,386百万円(同40.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,738百万円(同41.4%減)となりました。」
第2四半期累計は、売上高9.4%減、営業利益37.9%減、経常利益40.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益41.4%減となり、前年同期から減収減益幅が拡大した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における全体の売上高は、38,330百万円(前年同期比3.0%減)となりました。アミューズメント市場向けの売上高が減少しましたが、B&P、ヘルスケア、クリエイティブワーク及びV&Sの各市場向けの販売が堅調に推移したことで、売上高は前年同期比で若干の減少にとどまりました。売上総利益は、B&Pやヘルスケア市場向け等での増収、円安効果及び原価低減による増益効果があったものの、アミューズメント市場向けの反動減により、前年同期に比べ852百万円減少しました。その結果、営業利益は3,246百万円(前年同期比27.4%減)となりました。一方、為替差益の計上等により、経常利益は4,015百万円(同1.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は税負担の増加により2,964百万円(同4.8%減)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比3.0%減、営業利益は27.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.8%減となった。一方、為替差益の計上等により経常利益は前年同期比1.2%増加した。