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アクセル(6730)・方針年間研究開発費1,641百万円・前年同期比6.0%増

研究開発型ファブレスモデルへの注力

FY2016に初出。35回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間研究開発費1,641百万円・前年同期比6.0%増有価証券報告書

    「また、販売費及び一般管理費のうち研究開発費は同93百万円増(同6.0%増)となる1,641百万円となっております。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はない一方、年間研究開発費は1,641百万円となり、前期比6.0%増加した。
  2. 2026-05-11前進決算説明資料

    「CPUの次世代世界標準「RISC-V」/完全準同型暗号の1つ「TFHE」」

    基礎研究の対象として、RISC-VとTFHEという具体的な技術領域を示している。
  3. FY2026-H1中間研究開発費748百万円・前年同中間期比7.2%増有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同中間期比50百万円増(同7.2%増)となる748百万円となっております。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、中間研究開発費は748百万円となり、前年同中間期比7.2%増となった。
  4. FY2025-H1中間研究開発費697百万円・前年同中間期比10.7%減有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同中間期比83百万円減(同10.7%減)となる697百万円となっております。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費697百万円を開示している。
  5. FY2024年間研究開発費1,579百万円を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は1,579百万円となっております。」

    研究開発型ファブレスモデルを維持し、通期研究開発費1,579百万円を開示している。
  6. FY2024-Q3第3四半期研究開発費1,163百万円を開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は1,163百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費1,163百万円を開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は781百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費781百万円を開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は338百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費338百万円を開示している。
  9. FY2023年間研究開発費1,552百万円を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は1,552百万円となっております。」

    研究開発型ファブレスモデルを維持し、通期研究開発費1,552百万円を開示している。
  10. FY2023-Q3第3四半期研究開発費1,206百万円を開示有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比284百万円増(同30.9%増)となる1,206百万円となっております。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費1,206百万円を開示している。
  11. FY2023-Q2第2四半期研究開発費770百万円を開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は770百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期連結累計期間の研究開発費770百万円を開示している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比194百万円増(同74.4%増)となる456百万円となっております。」

    研究開発費は456百万円に増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、研究開発型の事業運営方針を維持している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは主にファブレスメーカーとして事業を展開しており、工場等の多額の設備投資を必要としないビジネスモデルを採用しております。」

    ファブレス型の事業モデルを維持し、研究開発・販売を中心とする事業運営を継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比169百万円減(同15.5%減)となる921百万円となっております。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は921百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載しており、研究開発型ファブレスモデルの方針を維持している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は540百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は540百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載しており、研究開発型ファブレスモデルの方針を維持している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比1百万円増(同0.5%増)となる261百万円となっております。」

    研究開発費は261百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載しており、研究開発型ファブレスモデルを維持している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は前年同四半期比112百万円増(同11.5%増)となる1,091百万円となっております。」

    研究開発費は1,091百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとする従来方針を維持している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比63百万円増(同9.5%増)となる738百万円となっております。」

    研究開発費は738百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記しており、研究開発型ファブレスモデルの方針を維持している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は260百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再記載し、当第1四半期累計期間の研究開発費を260百万円と開示している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは主にファブレスメーカーとして事業を展開しており、工場等の多額の設備投資を必要としないビジネスモデルを採用しております。」

    ファブレス型の研究開発・販売モデルを維持している。研究開発費は当連結会計年度に1,549百万円であった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、978百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再記載し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を978百万円と開示している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、674百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再記載し、当累計期間の研究開発費を674百万円と開示している。
  23. FY2019年間研究開発費増加有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は2,513百万円となっております。」

    研究開発型ファブレスモデルを維持し、研究開発費は前期の2,134百万円から2,513百万円へ増加した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、全般的な経費削減に努めましたが、次世代主力製品に係る試作開発費の一部を計上したこと等により、前年同四半期比451百万円増(同19.4%増)となる2,778百万円となりました。販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比445百万円増(同26.7%増)となる2,112百万円となっております。なお、次世代主力製品に係る開発費用は、第1四半期において概ね収束しております。」

    次世代主力製品の開発費用が第1四半期に概ね収束したとの説明を維持しつつ、研究開発費は前年同四半期比26.7%増の2,112百万円となった。
  25. FY2019-Q2研究開発費増加と次世代製品開発費収束の併記有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、全般的な経費削減に努めましたが、次世代主力製品に係る試作開発費の一部を計上したこと等により、前年同四半期比497百万円増(同30.2%増)となる2,146百万円となりました。販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比486百万円増(同40.2%増)となる1,698百万円となっております。なお、次世代主力製品に係る開発費用は、第1四半期において概ね収束しております。」

    研究開発費は前年同四半期比40.2%増の1,698百万円となった一方、次世代主力製品の開発費用は第1四半期に概ね収束したと記載している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、次世代主力製品に係る開発費用は、当第1四半期において概ね収束しており、第2四半期以降の研究開発費は減少傾向を示すものと考えております。」

    研究開発型ファブレスモデル自体に重要な変更はない一方、次世代主力製品の試作開発費が当第1四半期で概ね収束し、第2四半期以降は研究開発費が減少する見通しを示している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は研究開発型のファブレス半導体メーカーであり、研究開発とマーケティング活動に特化したビジネスを展開しております。」

    研究開発とマーケティングに特化するファブレスモデルを引き続き事業の前提としている。研究開発費は2,134百万円で、前期比13.0%減となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、全般的な経費削減に加え、研究開発費が前年同四半期に比較し減少したことから、前年同四半期比320百万円減(同12.1%減)となる2,326百万円となりました。販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比249百万円減(同13.0%減)となる1,666百万円となっております。」

    研究開発費は前年同四半期比13.0%減となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記しており、研究開発型ファブレスモデルの方針は維持している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、全般的な経費削減に加え、研究開発費が前年同四半期に比較し若干減少したことから、前年同四半期比115百万円減(同6.5%減)となる1,648百万円となりました。販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比50百万円減(同4.0%減)となる1,211百万円となっております。」

    研究開発費は前年同四半期比4.0%減の1,211百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、全般的な経費削減に努めましたが、次世代主力製品に係る試作開発費の一部を計上したこと等により、前年同四半期比73百万円増(同8.7%増)となる921百万円となっております。販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比129百万円増(同22.4%増)となる705百万円となっております。」

    次世代主力製品の試作開発費を計上し、研究開発費705百万円を投じた一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は研究開発型のファブレス半導体メーカーであり、研究開発とマーケティング活動に特化したビジネスを展開しております。」

    研究開発とマーケティングに特化するファブレスモデルを再確認している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1,916百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再記載している。研究開発費は1,916百万円で、前年同四半期比10.8%減となっている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では将来成長に向けた積極的な研究開発投資を実施しておりますが、当第2四半期累計期間の研究開発費は、前年同四半期比319百万円減(同20.2%減)となる1,261百万円となっております。」

    将来成長に向けた積極的な研究開発投資を継続していると述べている。研究開発費は前年同四半期比20.2%減の1,261百万円となったが、投資方針自体の変更は記載していない。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、引き続き将来成長に向けた積極的な研究開発費を投じた結果、前年同四半期比66百万円増(同8.5%増)となる848百万円を計上いたしました。販売費及び一般管理費のうち研究開発費は、前年同四半期比77百万円増(同15.5%増)となる576百万円となっております。」

    将来成長に向けた積極的な研究開発投資を継続し、研究開発費が前年同四半期比15.5%増の576百万円となったと記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は研究開発型のファブレス半導体メーカーであり、研究開発とマーケティング活動に特化したビジネスを展開しております。」

    製造を外部委託し、研究開発とマーケティングに特化する事業モデルを示している。
一緒に動いた変遷

「主力市場での高機能化・システム化・製品多様化と開発支援」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1主力市場での高機能化・システム化・製品多様化と開発支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクセルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算説明資料で、「前進」でした。
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