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アルバック(6728)・リスク再掲

自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスク

FY2016に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

23記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2顕在化FY2020-Q3 – FY2022-Q22016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 22023
同じテーマの他社
自然災害・テロ・戦争・疫病等の不測事態による業績・財政状態影響29社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社

アルバックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中15社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り」に記載した新型コロナウイルス感染症が当社グループの事業に与える影響の仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の事業影響に関する仮定・会計上の見積りについて、重要な変更がないとされた。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り」に記載した新型コロナウイルス感染症が当社グループの事業に与える影響の仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の事業影響に関する仮定・会計上の見積りについて、重要な変更がないとされた。
  3. FY2022顕在化有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界規模での感染拡大の継続による各国の移動制限などにより、世界各地で事業を展開している当社グループの事業にも影響が出ておりますが、状況に応じた必要な対策を講じることで、事業活動への影響を最小限にとどめるよう努めてまいりました。」

    新型コロナウイルスと移動制限による事業への影響がFY2022通期にも継続して記載された。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は世界各地で事業を展開しており、新型コロナウイルスの世界規模での拡大に伴う各地への移動制限などにより、当社グループの事業に一部影響が出ておりますが、状況に応じて必要な対策を講じることでその影響の最小化に努めております。」

    新型コロナウイルスの世界的拡大と移動制限による事業への一部影響が継続して記載された。
  5. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社は世界各地で事業を展開しており、新型コロナウイルスの世界規模での拡大に伴う各地への移動制限などにより、当社グループの事業に一部影響が出ておりますが、状況に応じて必要な対策を講じることでその影響の最小化に努めております。」

    新型コロナウイルスの世界的拡大と移動制限による事業への一部影響が、当第2四半期にも継続して記載された。
  6. FY2021顕在化有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界規模での感染拡大の継続による各国の移動制限や事業活動の制限などにより、世界各地で事業を展開している当社グループの事業にも一部影響が出ております。各国の要請も踏まえた感染拡大防止対策を講じながら、可能な限り事業活動への影響を最小限にとどめるよう努めてまいりました。」

    新型コロナウイルスの世界的拡大、移動制限・事業活動制限による事業への一部影響が通期でも確認された。
  7. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「当社は世界各地で事業を展開しており、新型コロナウイルスの世界規模での拡大に伴う各地への移動制限などにより、当社グループの事業に一部影響が出ておりますが、状況に応じて必要な対策を講じることでその影響の最小化に努めております。」

    新型コロナウイルスの世界的拡大と移動制限による事業への一部影響が継続して記載された。
  8. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社は世界各地で事業を展開しており、新型コロナウイルスの世界規模での拡大に伴う各地への移動制限などにより、当社グループの事業に一部影響が出ておりますが、状況に応じて必要な対策を講じることでその影響の最小化に努めております。」

    新型コロナウイルスの世界的拡大と移動制限による事業への一部影響が継続して記載された。
  9. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「当社は世界各地で事業を展開しており、新型コロナウイルスの世界規模での拡大に伴う各地への移動制限などにより、当社グループの事業に一部影響が出ておりますが、状況に応じて必要な対策を講じることでその影響の最小化に努めております。」

    新型コロナウイルスに伴う移動制限による事業への一部影響が、当四半期にも継続して記載された。
  10. FY2020顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの世界規模での感染拡大による各国の移動制限や事業活動の制限などにより、世界各地で事業を展開している当社グループの事業にも一部影響が出ております」

    従来の不可抗力リスクに含まれていた感染症について、新型コロナウイルスの世界的拡大、移動制限、事業活動制限による影響が通期でも実際に記載された。
  11. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「当社は世界各地で事業を展開しており、新型コロナウイルスの世界規模での拡大に伴う各地への移動制限や都市封鎖により、当社グループの事業に一部影響が出ておりますが、状況に応じて必要な対策を講じることでその影響の最小化に努めております。」

    従来は不可抗力リスクとして一般的に記載されていた感染症リスクについて、新型コロナウイルスの世界的拡大、移動制限・都市封鎖による事業への一部影響が実際に記載された。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループと同様にグローバルな事業展開や広範な事業展開をしている企業と同じく、各国または各地域における経済環境、自然災害、戦争、テロ、感染症等の諸般の不可抗力要因が、当社グループの経営成績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、戦争、テロ、感染症等の不可抗力リスクが継続した。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループと同様にグローバルな事業展開や広範な事業展開をしている企業と同じく、各国または各地域における経済環境、自然災害、戦争、テロ、感染症等の諸般の不可抗力要因が、当社グループの経営成績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、戦争、テロ、感染症等の不可抗力リスクが継続した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。該当リスクの数値化・発生は示されていない。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ・感染症等の不可抗力リスクについて、重要な変更がないと記載された。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループと同様にグローバルな事業展開や広範な事業展開をしている企業と同じく、各国または各地域における経済環境、自然災害、戦争、テロ、感染症等の諸般の不可抗力要因が、当社グループの経営成績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、戦争、テロ、感染症等の不可抗力リスクが継続した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「各国または各地域における経済環境、自然災害、戦争、テロ、感染症等の諸般の不可抗力要因が、当社グループの経営成績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    その他リスクとして定型的に列挙。
一緒に動いた変遷

「FPD・半導体・電子部品市場への高依存」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

52★12
  1. ★この変遷
  2. 1FPD・半導体・電子部品市場への高依存5回
  3. 2平成35年6月期の売上高3,000億円・営業利益率16%目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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