セイコーエプソン(6724)・リスク再掲
情報セキュリティーインシデント発生リスク
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISMS認証の維持と重要な情報関連事故ゼロ9社が書いているテーマ・逆風5社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「重大な情報セキュリティーインシデント発生件数 0件」
重大な情報セキュリティーインシデント0件を継続して開示した。 - FY2024対処有価証券報告書
「重大な情報セキュリティーインシデント発生件数 0件 0件」
重大な情報セキュリティーインシデントは2023年度実績で0件となり、前年度の発生実績から減少した。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「重大な情報セキュリティーインシデント発生件数 0件 2件」
重大な情報セキュリティーインシデントについて、目標0件に対し2件の発生実績が開示された。全従業員教育、グローバル対応体制、対応計画、製品セキュリティー強化を進める方針も示している。