日本電気(6701)・目標再掲
社会価値創造型のグローバル企業への変革
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界に通用する独創的な提案型企業集団への成長12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「Purpose(存在意義)」は、Orchestrating a brighter worldをもとに、豊かな人間社会に貢献する姿を示した宣言です。」
NEC WayのPurpose、Principles、Code of ValuesおよびCode of Conductを、企業価値・社会価値創造の基盤として継続して掲げている。 - 2026-05-12再掲経営計画
「NEC は、安全・安心・公平・効率という社会価値を創造し、誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指します。」
Purposeに基づく社会価値創造と持続可能な社会の実現を、2030中期経営計画でも継続して掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「Purpose(存在意義)」は、Orchestrating a brighter worldをもとに、豊かな人間社会に貢献する姿を示した宣言です。」
NEC WayのPurpose、Principles、Code of ValuesおよびCode of Conductを、企業としての価値観・行動原則として継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「NECは、安全・安心・公平・効率という社会価値を創造し、誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指します。」
Purposeとして、安全・安心・公平・効率の社会価値と持続可能な社会の実現を継続して掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「NECは、安全・安心・公平・効率という社会価値を創造し、誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指します。」
従来の「グローバルリーディングカンパニー」というビジョンを、改定後の「NEC Way」におけるPurpose(存在意義)と持続可能な社会の実現という表現に再整理した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「NECグループビジョン 「人と地球にやさしい情報社会をイノベーションで実現するグローバルリーディング カンパニー」」
企業ビジョンに加え、ブランドステートメント「Orchestrating a brighter world」や「NEC Way」を掲げ、社会価値の創造とグローバル企業化の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「NECグループビジョン 「人と地球にやさしい情報社会をイノベーションで実現するグローバルリーディング カンパニー」」
社会価値創造とイノベーションを通じたグローバル企業化のビジョンを継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「NECグループは、「人と地球にやさしい情報社会をイノベーションで実現するグローバルリーディングカンパニー」を目指しています。」
企業理念・グループビジョンとして、イノベーションによる社会価値創造とグローバル企業化を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「NECグループは、「人と地球にやさしい情報社会をイノベーションで実現するグローバル リーディングカンパニー」を目指しています。」
企業ビジョンとして、イノベーションを通じた社会価値創造とグローバル展開を掲げている。