ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・目標再掲直近のその他開示(2026-03-18)では「前進」
住宅用蓄電システム国内シェアNo.1
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-18。
6記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
蓄電・充電・V2H等4市場への経営資源集中と首位化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「◆エネルギーソリューション事業「住宅用蓄電システム国内シェア1位の堅持」・お客様との信頼関係に基づき、共同販売戦線を構築し、社会インフラの確立を目指した製品開発を促進」
住宅用蓄電システムについて、国内シェア1位の堅持という目標と、共同販売・製品開発による実現手段が継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「エネルギーソリューション事業「住宅用蓄電システム国内シェア1位の堅持」 ・お客様との信頼関係に基づき、共同販売戦線を構築し、社会インフラの確立を目指した製品開発を促進」
住宅用蓄電システムについて、従来の国内シェアNo.1を目指す表現から、国内シェア1位の堅持へと目標の位置づけが更新された。共同販売と製品開発が手段として明示されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・住宅用蓄電システム国内シェアNo.1」
住宅用蓄電システム国内シェアNo.1の目標が、DSA2021再点火反転攻勢版の目標体系の中で再確認されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「住宅用蓄電システム国内シェアNo.1を目指し、」
住宅用蓄電システムで国内シェアNo.1を目指す目標が、経営戦略上の目標として初めて明示されている。