ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・施策再定義
熱電発電システムの共同開発
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熱電素子による電池制御・排熱発電事業化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「新規事業の分野では、様々な環境発電デバイスに着目し、効率的でコスト効果の高い電源システム構築を推進し、新たな持続可能なエネルギー供給を目指しています。」
従来の熱電発電システム中心の記載から、様々な環境発電デバイスを用いた効率的・低コストの電源システム構築へ対象が広げられている。 - FY2024前進有価証券報告書
「熱発電自立電源システムのビジネス化」
排熱・環境発電に関する従来の研究開発テーマが、熱発電自立電源システムのビジネス化という事業化方針として重要課題のKPIに位置づけられた。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業の分野では、エネルギーのロスである排熱に着目し、熱電発電モジュールを開発するベンチャー企業と共同で、熱電発電システムの開発を進めております。」
排熱を利用する熱電発電システムのベンチャー企業との共同開発を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「エネルギーのロスである排熱に着目し、熱電発電モジュールを開発するベンチャー企業と共同で、熱電発電システムの開発を進めております。」
排熱を活用する熱電発電システムの共同開発が継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「新規事業の分野では、エネルギーのロスである排熱に着目し、熱電発電モジュールを開発するベンチャー企業と共同で、熱電発電システムの開発を進めております。」
排熱を利用する熱電発電モジュールの開発ベンチャー企業と共同で、熱電発電システムの開発を進めている。