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バッファロー(6676)・施策削除

業績条件付き新株予約権による中長期インセンティブ

FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2023。

8記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20212018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 020222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「3.権利確定条件を満たさなかったため、本新株予約権は失効しております。」

    第5回から第12回までの業績条件付き新株予約権について、権利確定条件を満たさず失効した。従来の中長期インセンティブ制度は今回の条件判定により終了している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「第11回新株予約権 普通株式 242,000株」「第12回新株予約権 普通株式 158,000株」「新株予約権の行使期間 2023年7月1日から2024年6月30日まで」

    第11回・第12回新株予約権を2021年3月31日に付与し、合計400,000株を対象とする中長期インセンティブを追加した。行使期間と2023年3月期経常利益125億円超等の業績条件は従来と同じである。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間において、新株予約権を発行しております。」「新株予約権の数 3,022個」「普通株式 302,200株」「新株予約権の行使期間 2023年7月1日から2024年6月30日まで」「新株予約権の数 471個」「普通株式 47,100株」」

    第9回・第10回新株予約権を発行し、合計349,300株を対象として、2023年7月から2024年6月までの行使期間と、2023年3月期経常利益125億円超等の業績条件を設定した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「第7回新株予約権及び第8回新株予約権の目的とする株式の数は、それぞれ第7回新株予約権が234,400株、第8回新株予約権が18,600株の合計253,000株であり、すべて行使された場合に増加する当社普通株式の総数は、発行済株式総数の1.14%に相当します。」

    第7回・第8回新株予約権について、対象株式数253,000株、発行済株式総数の1.14%相当、2023年7月から2024年6月までの行使期間を通期注記で確認している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「中長期的な当社グループの業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、より一層意欲及び士気を向上させ、当社グループの結束力をさらに高めることを目的として、当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員に対して、第7回新株予約権を有償にて、第8回新株予約権を無償にて発行するものであります。第7回新株予約権及び第8回新株予約権の目的とする株式の数は、それぞれ第7回新株予約権が234,400株、第8回新株予約権が18,600株の合計253,000株であり、すべて行使された場合に増加する当社普通株式の総数は、発行済株式総数の1.14%に相当します。」

    第7回・第8回新株予約権の発行決議を行い、対象株式数253,000株、発行済株式総数の1.14%相当と具体化した。第5回・第6回と同水準の行使条件・期間・価格を設定している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「第5回新株予約権 普通株式 1,270,000株」「第6回新株予約権 普通株式 105,000株」「権利行使期間 自2023年7月1日 至2024年6月30日」

    第5回・第6回新株予約権について、付与株式数、勤務期間、権利行使期間および業績条件を通期の注記で確認している。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間において、新株予約権を発行しております。」「新株予約権の数 12,700個」「普通株式 1,270,000株」「新株予約権の行使期間 2023年7月1日から2024年6月30日まで」「新株予約権の数 1,050個」「普通株式 105,000株」」

    第5回・第6回新株予約権の発行が実施され、対象株式数と2023年7月から2024年6月までの行使期間が具体化した。
  8. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「中長期的な当社の業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、より一層意欲及び士気を向上させ、当社の結束力をさらに高めることを目的として、当社の取締役及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員に対して、第5回新株予約権を有償にて、第6回新株予約権を無償にて発行するものであります。第5回新株予約権が1,500,000株、第6回新株予約権が110,000株の合計1,610,000株であり、すべて行使された場合に増加する当社普通株式の総数は、発行済株式総数の7.24%に相当します。」

    取締役・従業員等に有償・無償の新株予約権を付与し、2023年7月から2024年6月までの行使期間と業績条件を設定して、中長期の業績拡大・企業価値向上へのインセンティブと位置づけている。
一緒に動いた変遷

「株主還元強化と資本効率向上のための自己株式取得」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44432★12345
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元強化と資本効率向上のための自己株式取得4回
  3. 2バッファロー正規データ復旧サービスの開始4回
  4. 3アパートWi-Fiレンタルサービスの大幅拡大4回
  5. 4食品事業の連結後の業績貢献3回
  6. 5不採算カテゴリ・地域・製品ラインの絞り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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